テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
41
491
コメント
2件
( ´ ཫ ` )(尊死)
jp
jp
俺は急いでttの家に入り、 ttを探した
jp
jp
ttは、どこにいるんだ、ッそう思ってると、
<ぁ”ッ、♡♡、んぅ"っ、♥
jp
がちゃっ
jp
tt
jp
jp
jp
tt
な、なな、なんでjpがここに!? ッ、"、~、//まだ配達の時間やないよなッ!?!? jpにこんな姿見られるなんてッ!?、///
tt
、!、// 配達時間や、ッ///
jp
jp
jp
そう良い、jpは俺の近くに置いてあった ローターのスイッチを取った
tt
返す言葉もない、 恥ずかしい、 そもそもjpがなんでここに居るのかもが不思議だ、 なんで入ってきたんや、ッ
jp
jp
tt
tt
tt
tt
jp
jp
jp
tt
ッッ、...何を言われるのかが不安で俺は咄嗟に 目をつぶった
jp
tt
tt
tt
今なんて言った?っと聞こうと思ったら 俺の唇に何か柔らかい物が触れた
ちゅ、♡
tt
そう、それはjpの唇だった。
そこからjpは俺の口に舌を入れ、 何度も熱いキスを交わした
ちゅく、♡くちゅ、れろ、♡♡
tt
tt
ぷは、♡♡
jpが唇を離した 俺とjpの舌には 白い糸が引いていた
tt
jp
tt
jp
そう言って、jpは 俺の頬にキスをした
jp
jp
jp
tt
かちっ、
そう音を立てたのは さっきjpがとったローターのスイッチ jpが起動させたのだ
ゔゔゔゔゔゔッ、♡
tt
tt
jp
jpは俺が乗っているベットに乗り 俺に覆いかぶさった
何をする気だと思ったら、 jpは俺の十分に勃ちきったそれを 手早くしごき始めた
しこ、♡しゅこしゅこ、♡♡
tt
tt
jp
jp
そう話しながらjpは俺の物を しごくスピードを上げる
しゅこ、!!しゅこしゅこ!!♡♡
tt
ぷし、びゅく、びゅるるッ♡
jp
jpはいつものjpでは無かった。 何かスイッチが入ったかの用に 俺を罵倒?してきた
jp
jp
しゅこしゅこッ♡♡、!!しゅこ
tt
tt
jp
かりッ、♡(亀頭引掻
tt
ぷしっ、びゅるるるるるる ッ ♡♡
jp
jp
tt
Part three END NEXT ♡⇒2000