TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

いつまでも、どこまでも

一覧ページ

「いつまでも、どこまでも」のメインビジュアル

いつまでも、どこまでも

17 - 最後まで

♥

570

2022年03月26日

シェアするシェアする
報告する

作り主

皆さんこんにちは

作り主

中々物語が出せなくて、すいません

作り主

それと、私からお知らせ、お願いがあります。

作り主

実はもうすぐ「いつまでも、どこまでも」が終わるんです

作り主

なので、次の小説は何がいいか下の中から選んで貰いたいんです

作り主

いつまでも、どこまでも の続編
ハイキューの夢小説
東京リベンジャーズ 梵天or天竺

作り主

最終回までまだありますので、考えておいてくれると嬉しいです

作り主

お願いします

作り主

それでは、物語へどうぞ

笹部コーチ

さぁ、ついたぞ

笹部コーチ

最終日だ

笹部コーチ

気合い入れてけよー

真琴

はい、ありがとうございます

ありがとー

お、来たか

集まれーー!!

これからーーーーーーーー

さぁ、最後はリレーだ

そっちは決まったか?

リレーメンバー

嗚呼

そうか

じゃぁ、今回も勝負だ!

はる!

、いや、悪い

なんだ?

今回泳ぐのは俺じゃない

はぁ?

雪だ

ペコッ

、、よろしく、、

えっ?ちょ、は?

雪は、俺より速かった、、

まじかよ

、、

よろしくな!

雪!!

、、うん、、

よろしく、、

真琴

さぁ、始めよ

真琴

そうだな

れい

どっちが勝つと思いますか?

れい

遙先輩

、、わからない

、、、真琴達は引き続きの練習があまり出来ていない、、

でも、雪と海斗がそれぞれのベストを出せば勝てるかもしれない

れい

そうですね

れい

海斗先輩も、雪先輩も速いですし、

れい

それに、真琴先輩のスタート

れい

そして、渚君のラストの伸び

れい

大丈夫です!

れい

きっと、勝てます!

嗚呼

それでは、

ピー

真琴

ジャバッン

百太郎

ジャバッン

がんばれー!!

真琴

バチャンッ、バチャンッ

はやい、、、

真琴

バチャンッ、

百太郎

バチャンッ

真琴

バチャンッバチャンッバチャンッ

真琴

バチャンッ

真琴

ップハッ

百太郎

プハッ

真琴

渚!

百太郎

似鳥先輩!!

バチャンッ

似鳥

バチャンッ

海斗

ふー、、

真琴

いけ!渚!!

スイーー

パジャバッン

似鳥

バチャンッ

頑張れ!

ジャバッン

似鳥

ジャバッン

似鳥

プハッ

似鳥

〇〇!!

プハッ

海ちゃん!!

海斗

バチャンッ

れい

れい

あちらのチームには劣りますけど、リレーの引き継ぎあれだけの練習でも、上手く引き継げてますね!

嗚呼

、海斗が上手いからな、

ふー

(次があの、雪ってやつか、、)

(あと、あの海斗ってやつ速いな、)

〇〇

ジャバッン

〇〇

プハッ

〇〇

凛先輩!!

海斗

バチャンッ

海斗

プハッ

バチャンッ

海斗

雪!

バチャンッ

少し、凛達の方が、速いか、、

でも、海斗があの引き続きの差をあそこまで縮められたのは凄いな、、

バチャンッ

バチャンッ

バチャンッ

はぁはぁ

はぁはぁ

(気持ちいい、、)

^ ^

(はえーな、あいつ、)

(楽しい、、)

真琴

後もう少し!!

頑張れーー!!

れい

頑張ってくださーい!!

海斗

雪ーー!!!

海斗

いけーーー!!!

百太郎

凛先輩!!

似鳥

あと少しですーー!!

〇〇

頑張って下さい!!

バチャンッ

バチャンッ

バチャンッ

バチャンッ

プハッ

プハッ

真琴

はぁはぁ

はぁはぁ

真琴

同着、だ、、

凄い!!!

雪ちゃん凄いよ!

嗚呼

あの差で凛に追いついたのは凄い

海斗

良かったぞ!!

海斗

雪!!

ありがと、、

僕、、

こんなに、楽しいって思ったの久しぶりだ、、(´∀`)

海斗

雪ー!!!

海斗

ギュ

うわっ、、

びっくりした、、

ギュ

あ、えっと、、

松岡凛だ

、凛君、?

呼び捨てにしてくれ、笑

あ、うん、

お前と泳いでよかった

ありがとう

、、こっちこそ、、

凄い楽しかった、、

ありがと、、

嗚呼

今日で、交流練習最終回だ、

ーーーーーーーーー!、

じゃ、ありがとな

真琴

こっちこそ!

ありがと!!

嗚呼

ペコッ

海斗

ありがとう

こうして僕は父さんの予定通り転校する事になった、、 最初は、こんな、学校を離れたくないなんて感情が、うまれるなんて思わなかった、、 でも、僕は、今 離れたくないって、思った、、 寂しいけど、、

でも、もっと、速くなって

次は試合で、、

会えるように、、

、、、

海斗、、

ほんとは、海斗も一緒に転校出来る事を言って、海斗と、一緒に行きたかった

でも、やっぱり、、

海斗は、きっとはる達と一緒にいたいと思うから、、

言うだけいえばよかったかな、、

雪!!!

!、

、なんで、、

作り主

今回は、ここまでです

作り主

次回、最終回!

作り主

お楽しみに!!

いつまでも、どこまでも

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

570

コメント

4

ユーザー

すみません、 今思い出したんですけど、まだ雪の秘密を全て分かっていなかったんです、 なので、続編第2期を出したいと思います。 もし、他の話が見たかったと思っていた方には凄い申し訳ないです、、 面白いと思って貰えるように頑張るので、是非楽しみにしていて下さい。 それでは、次回の第1期最終回でお会いしましょう。

ユーザー

続編見たいです!

ユーザー
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚