TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

あの後輩はドがつくほどのSでした

一覧ページ

「あの後輩はドがつくほどのSでした」のメインビジュアル

あの後輩はドがつくほどのSでした

5 - お泊り会~1日目 前編~

♥

680

2022年04月02日

シェアするシェアする
報告する

5話

どうぞ(っ・ω・)っ

何で殺したりしたんだよっ!

え?ウザかったから

ウザかったからって…、

だからと言ってそこまで…

へぇ~、桃くんまであいつらの味方すんだ

っ…、それは

もういいよ、さ、早く帰ろう

え、あ、うん…

なんだろう、あの感じ

青じゃ、ない…?

あ、桃くん!青ちゃんも!

ごめんっ!遅くなっちゃった💦

全然大丈夫だよ😄

って、桃くん大丈夫?

え?あぁ、大丈夫だよ

というより、黄くん!

なに?

今日、桃くんの家に泊まってもいい?

え?いいよ

えッ、でも今日は…

いいよね?桃・くん♡

ビクッ

…はい

じゃあ、そのまま行く?

うん!じゃあ、またね!黄くん!

じゃあな、

うん!…あ、桃くん、ちょっといい?

え?うん

桃くん、

おつぷりw

え、何何何、怖い怖い怖い

ガシッ(桃の腕を掴む)

早くいこ、桃くん♡

あ、あぁ…

なにっ!?おつぷりって何がっ!?

嫌だっ!青っ!!

ただいま、

お帰り~…って、誰?

あ、初めまして!青って言います!

青ちゃん?初めまして、俺は赤!桃くんの兄だよ

兄ちゃん、今日のご飯なに?

ん?オムライスだよ~

青ちゃんも一緒に食べよう~!

いいじゃん!

え!?ありがとうございます!

やっぱ、青が変なんておかしいよな…、

じゃあ、ご飯できる前に、桃くん!

あい?('ω')

青ちゃんを自分の部屋に案内してあげて!

OK☆

じゃ、青、こっちついて来い

はーい

(ふふ、青くん、黄くんから話は聞いているよ)

(俺も全面協力するよ☆だから頑張って…)

うちの桃くんを堕としてくれ!

ここが俺の部屋だよ、寝る時は違うところでいっか

パアッ°˖✧(✰▿✰)✧˖°

桃くんの匂い…//

何だよその顔w

きれいだね、もっと汚いと思ってた!

余計だよww

くふふwww

本音だって隠すよ!まだ秘密にしたいし♡

今夜はね…♡

この時、俺は予想もしていなかった

この後起こる出来事に

<桃くん、青ちゃん、ご飯できたよー!

あ、はーい!

へーい

はい!オムライス

お、美味しそう…(`☆-☆‘)

美味しそう…(by.❃maya❃)

いただきまーす!

いただきます!

美味しかったぁ~

なー!

それは良かった!

ピロロン♪

あ、電話だ

もしもし?

誰からだろうね?

さぁ…?

え、今からっ!?

え、何何?

余計分かんねぇわ

で、誰からだったの?兄ちゃん

桃くん、青ちゃん

俺、黄くん家に1週間泊まることになった、

えぇっ!?

なんてこった、

で、黄くんいわく、青ちゃんは家に桃くんと残って、だって

え、黄と青って同居してたのっ!?

うん、いろいろあってね

てことで、桃くん、頼んだぜ☆

( ゚д゚)…

www

大丈夫です、何かあったら僕も何とかします!

ごめんね、青ちゃん💦

じゃ、そろそろ俺は行くね

おう、お幸せにっ!

はぁっ!?//てめぇ、桃~っ///!

www

面白い兄弟だな~…

僕もこうだったらな…

クルッ(青の方を向く)

(ガッツポーズ、ウィンクをする)

!コク

じゃ、またねー

行ってらっしゃーい

( ・ω・)/バイバイ

僕は赤さんがウィンクした時、全て悟った

赤さんが黄くん家に泊まりに行くのも、僕が桃くん家に残ることになったのも

全部、二人が僕らのために仕組んだことだって

ちょっと話がゴチャゴチャになったかも💦

あと、またまた裏設定~(何回目だよ)

赤くんは、料理人として働いていて、よく黄くんも桃くん家に行ってご飯を食べていました!

で、皆さんに聞きたいんですけど

次の話でイチャイチャシーンを書こうと思ってるんです

なんか、してほしいプレイとかありますか?

あったら、〇〇プレイして!とコメントで教えてください!

炭酸プレイ、SMプレイ、卵プレイ、飴プレイとか…

もういっぱい書いてください(切実な願い)

1週間泊まるので、7コくらいはできますね

どうか、よろしくお願いします!

長くなりました💦

じゃ、またねー

NEXT♡~250~

140タップお疲れさま!

loading

この作品はいかがでしたか?

680

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚