TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

青鈴

皆さんどうも!

青鈴

まだ1mmも宿題が終わっていなく詰みました

青鈴

青鈴です!

青鈴

続き…

青鈴

戦闘シーン書くの楽しいけど苦手なんですよね…

青鈴

まぁ…はい、頑張ります…(?)

青鈴

えー、はい!

青鈴

それでは

青鈴

行ってらっしゃい!

トントン

(絶対に…勝つ…!!!)

コネシマ

先手必勝ッ!!!

そうコネシマが言いながら シャオロンに襲いかかる

シャオロン(偽)

動き単純すぎへん?w

軽々と避け、シャベルで殴ろうとする

コネシマ

お前も…なッ!w

そう言ってシャベルを受け止め、 その隙に殴る

シャオロン(偽)

ッ…

トントン

シッマ!!後ろ!!

後ろでゾムがコネシマに 蹴りを入れようとする

コネシマ

ッ…!

コネシマはギリギリで受け身をしたが 軽く吹っ飛ばされる

ゾム(偽)

隙見せすぎやで?w

すると、コネシマを蹴り飛ばしてすぐ こちらの方へ向かってくる

ロボロ

トントン!大先生を頼むッ!

トントン

了解ッ!

そう言ってロボロはゾムの攻撃を (身長故に)避け、 背負い投げをした

大先生(偽)

なぁに1人で挑んでんねん、w

大先生(偽)

今の俺はトントンよりも強い言うたやんw

トントン

自分より上の相手に挑んだらいけないとか無いやろ

トントン

しかも俺があんさんに勝てないって言うのは

トントン

まだ分からんやろ

大先生(偽)

無駄な足掻きやなぁ

大先生(偽)

結果なんて分かりきっとんの…になッ!

そういい大先生は急接近し トントンの腹部へ拳を入れる

トントン

ぐッ…!??

トントン

(いつもの大先生の動きやない…ッ)

トントン

(今回はッ…結構ヤバいかッ…?)

大先生(偽)

なんや?反撃は無しか?w

トントン

ッ…!

大先生が追い打ちをかけようとする

咄嗟に受け身の体制を取る

ここッ!

バァンッ!!

目の前まで迫ってきた大先生が 一瞬で後ろに行く

トントン

〜ッ!

トントン

ナイスやッ!

ショッピ君!

ショッピ

トントンさんは絶対に守ります…ッ!

そういってまた銃を構えるショッピ

大先生(偽)

やるなぁ、ショッピ君。

大先生(偽)

けど…

大先生(偽)

2度も喰らうバカちゃうで?

そう言ってショッピに蹴りを入れようとする

ショッピ

ッ…

ショッピはギリギリで 避けることが出来たが

大先生の足が銃にあたり ショッピは銃を手放してしまった

シャオロン(偽)

これ貰うなッ!w

するとショッピが手放してしまった 銃をシャオロンが拾う

そしてそれを使うと思ったのだが…

外へ投げ捨てた

シャオロン(偽)

これで遠くからは攻撃出来んくなったって訳や

そう言ってまたシャオロンは 対戦していたコネシマを シャベルで殴る

コネシマ

ぐぁッ……

トントン

(クッソッ…)

トントン

(このままじゃ負けるッ…)

ロボロ

トントンッ!

ロボロがトントンの背中を押す

トントン

うぉッ!?

弾丸が背中スレスレを通過した

大先生(偽)

邪魔せんでやぁロボロ

声の主は銃を片手で持ってそう言う

ゾム(偽)

お前の相手は俺やろーがッ!

そう言ってゾムがロボロへ 蹴りを入れる

ロボロ

ッッッ…

大先生(偽)

ナイスやゾム

大先生(偽)

そして…

大先生(偽)

これで終わりや

そう言ってトントン目掛けて 銃を構える

トントン

…ッ

ショッピ

トントンさんはッ…

ショッピ

やらせませんッッッッ!!

そう言ってショッピが 大先生に突進(?)する

大先生(偽)

うぉッ、

大先生がふらつくが

体制を立て直しショッピの足目掛けて 銃を放った

ショッピ

ぐぁッッッッッッ

大先生が次こそは… というようにまたこちらへ銃を向けた

すまんッ遅れたッッ

そう発した奴は大先生の腹目掛けて 殴る

大先生(偽)

ッ…

ゾム

油断大敵やで鬱ッ!w

ゾム(偽)

早速、第2Rとでも行こうや!

大先生(偽)

はッ、w

大先生(偽)

ええで、やってやろうやないか

ゾム

トントン!背中は任せたで!

トントン

……w

トントン

もちろん任せろや!w

トントン

(人数有利をとっても結局は勝てるかどうか怪しい)

トントン

(ならば…)

トントン

(あいつが対応しきれない人数で勝負を挑めばいい)

トントン

(あくまでこれは幹部全員がここに来るまでの時間稼ぎや)

トントン

(無理する必要は無い)

大先生(偽)

考え事かぁ?w

大先生(偽)

そんな甘ったれたことしとると

大先生(偽)

足を救われるでッw!

そう言って大先生は銃を発砲する

トントン

はッw

トントン

ちゃんと当てろや

軽々とよけた後、急接近し、 蹴りを入れようとする

が、流石に避けられる

大先生(偽)

そんなもんなんかぁ?w

トントン

(ちゃう…俺の狙いは)

ゾム

ナイスやトントンッ!

その声とともに 大先生が苦しそうな声を上げる

大先生(偽)

ぁぐッッッ!?

ゾム

お前の敵は2人やってことまだ理解し取らん無能なんか??w

そう言ってゾムはナイフで切りつけるが ギリギリのところでかわされる

不幸中の幸いなのか切り傷はしたようだ

大先生(偽)

ッ…

大先生(偽)

トントンだけ気をつければええと思っとったけど

大先生(偽)

流石にそうは行かんか。

大先生(偽)

ならこっちも人数を増やすだけやな

大先生(偽)

『あー、あー、』

大先生(偽)

『こちら鬱。プランCを要請します』

インカムをつけ インカム越しに要求しだした大先生。

そして、すぐ、また1人現れた。

ほなやろーやッ!w

コネシマ(偽)

3R目の開幕や!!!w

そう、どデカい声が響き渡った。

青鈴

おかえりなさい!

青鈴

第3Rになっちゃったぁ…

青鈴

…物語の展開どーしよ…(((

青鈴

…後のことなんて知らぬ(((

青鈴

えーでは

青鈴

♡、

青鈴

フォロー、

青鈴

コメント待ってます!

青鈴

皆さん

さようならッ!

この作品はいかがでしたか?

166

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚