今日は私の学校の同窓会があった
予想以上に楽しくて 2軒目も行くことになった。
帰ってきた頃には12時を まわっていた。
〇〇
(翔太…ねてるよね…。
〇〇
(はやく着替えて寝ようっと。
ドンッ
私は壁に叩きつけられた。
すると目の前には 怒った様子の翔太がいた。
翔太
遅い
〇〇
ご、ごめん
翔太
今何時だと思ってるの
〇〇
…
翔太
てか男といたでしょ
〇〇
だって…それは同窓会だからしょうがないでしょ
翔太
しょうがなくねぇよ
翔太
お前は俺のもの。
翔太
だから…覚悟してよね?
彼はニヤッと笑い、 私をソファーに押し倒した
翔太
男の嫌な匂いがする
〇〇
しないよっ!
翔太
するんだよ
翔太
なぁ、分かってるよな?
〇〇
…。
翔太
じゃあ始めよっか。
〇〇
やだよ
翔太
遅くなった〇〇が
悪い
悪い
翔太
覚悟しろよ?
私はそのまま翔太の 思うままにされた。
気がつくと朝になっていた。
〇〇
(よく寝たな…
〇〇
(翔太まだ寝てる
〇〇
(今のうちに朝ごはんでも作ろーっと
私はベッドから降りようとした。
すると翔太が私の腕を掴んで ベッドに引き戻した。
翔太
行かないで
〇〇
し、翔太!?
〇〇
起きてたの…?
翔太
〇〇がベッドから降りた瞬間起きた
〇〇
何それ、こわいんだけどw
翔太
ねぇねぇ
(5歳児風
(5歳児風
〇〇
なに?
(かわいいっ
(かわいいっ
翔太
今日さ、お仕事休みだよね?
〇〇
そうだけど…?
翔太
じゃあさまだ寝てようよ
"俺… 昨日のじゃ足りないんだけど"
〇〇
///
翔太
ほらおいで
翔太
チュッ
主
いや…もう
主
ドSの翔太様。
主
最高すぎました✨
主
作っててニヤけてる主は
もうやばいです🙋♀️
もうやばいです🙋♀️
主
いいねよろしくぅ⤴︎︎⤴︎︎






