os
では、此方でどうでしょうか、
ここはΩ国。
今回は、外交として来ていた。
Ω国は、悪い噂が立つ国。
そんな国との外交。
そうですね……
ここはもう少し……変えられませんかねぇ〜…
そう言ってくるのがダメな国。
ht
…………
後ろで少し睨むようにして 護衛するひとらん。
os
でも無いと難しいですが、?
そこを工夫してどうにかなりませんかねぇ……
FA◯K Y◯U、!!!
ホンマにクs!!!!
なんて、脳内では思っている。
os
そこが難しいのですよね……
"コイツ"はもうダメや。
そう思った俺は後ろを向き、
ひとらんに合図する。
os
分かりました、では_____
os
os
"覚悟はあるんやろうな?"
そう言うと同時に、
奥で血吹雪が舞う。
っ、な……っ、!?
ht
…………、
ひとらんの手によって、
相手国の護衛の首が落ちた。
os
あ、ありがとうなひとらん
ht
……まぁ護衛だし、
こ、こんな事をして許されるとでも_____
os
os
黙れ外道が、
懐から銃を取り出し、 額に付ける。
ht
ねぇ迎え呼んでいいー?
os
ん?あぁ、ええで
os
os
でな??
os
俺ら悪い国は潰すって決めてるんよね、
os
あ、あと大好きな戦争も
……っ、
ht
あ、許可来たよ
os
おっけ、やるわ
額に打ち付けていた銃口を ぐりぐり押し出す。
os
てことでな、?
os
さっさと消えとけ糞野郎、
宣戦布告をする為に、 そのTREGGERを引く。






