テラーノベル
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続きです。
⚠️注意⚠️ 呼び捨て🐜 ご本人様の名前🐜 ご本人様との関係は一切ございません。 nmnm注意
こんなことは初めてだった。
お兄ちゃんがとなっている声が聞こえる。
青
なんか他の人の声も聞こえるな。。。
青
るぅとくんも、莉犬くんも泣いちゃってるし、
青
青
朝起きた、でもなんだかおかしい。。。
いつもお兄ちゃんがご飯を部屋まで持ってきてくれるのに、今日はない
青
青
あれから何日経った。
ご飯も来ないし、僕死んじゃうよ、
でもこの数日間で気づいたことがある。
凄く臭い鉄の匂いが部屋の外から臭う。
また、数日が経った。
青
今日は外がうるさかった。
パトカーの音がしたから。
何があったのかな、外が見れないから分からないや。
青
なんか、玄関の方が騒がしい。
お兄ちゃん達が帰ってきたのかな。
それだったら嬉しいな。
僕は気づいて貰う為にドアを叩いた。
ドンドンドンドン
足音が聞こえる。
青
僕はそからの記憶をあまり覚えていない。
だけど少しだけ覚えているのは、
そのにはお兄ちゃんが居なくて、赤色の絵の具が地面に沢山塗ってあったな。。。
僕は起きた。
起きたら僕は知らない場所にいた。
僕はそこで青い服を着ている人に出会った。
その人には色々なことを聞かれた。
青色の服の人
青
青色の服の人
青
青色の服の人
僕は最後の質問だけこう答えた。
青
と、言ったら青い服の人は
青色の服の人
と、笑顔で言った。
でも僕にはわかった。あの笑顔は悲しい笑顔ってこと
青
話をした後は、変な部屋に連れてかれた。
青
と思いながら生活した。
でも、そこは違った。僕は外に出ることができた。
これが普通なのかな、と思いながら僕は兄弟をひたすら探した。
でもいくら探しても見つからない。
ふと思った。
青
ここがどこだかはある程度分かる。
家になら帰れる。
僕は家の前まで来た。
でも何故か、家の前に
黄色いテープが貼られていた。
これじゃ入れなかった。
そこで僕はある人に声をかけられた。
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誰だろう?続き待ってます!