TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

愛兎

書くことがない…。

愛兎

コメントください。読みます。返します。

愛兎

リクエストください。やります。

ミツバ

言ったね?

愛兎

ミツバくん!?

愛兎

なんで出てきてんの!?

ミツバ

暇だから来ちゃった☆

愛兎

いや、簡単には来れないはずなんだけど…。

愛兎

まぁ、とりあえず帰ってもらいまして。

愛兎

今回は光くん目線のお話です。どうぞ。

あのあとミツバの風邪がうつり、 しばらく休むこととなった俺。

ひさしぶりに登校すると、ミツバの姿があった。

ミツバ

あっ、源くん!

おっ、おはよう

(気まずい…)

ミツバ

どうしたの?

ミツバ

様子おかしいけど、もしかしてまだ風邪なんじゃ…

そんなことねぇし!

ミツバ

じゃあ、もしかして僕の可愛さに慌てちゃったとか?

なっ

そんなわけねぇだろ!

授業中

先生

前回の続きを各自グループでやってもらう。

先生

源と三葉は休んでたから強制的にグループな。

先生

提出日近いから間に合わせられるよう頑張れよ〜。

えっ

ミツバ

えっ

放課後

はぁ

終わらねぇ

ミツバ

源くんがバカなせいじゃ…

なんか言ったか?

ミツバ

な〜んにも!早く終わらせちゃお!

 

 

 

終わった〜!

ミツバ

やっと終わった…

はぁぁ…
(なんか急に眠気が…)

ミツバ

源くん?

ポスッ

ミツバ

源くん!?

ミツバ…

ミツバ

えっ、ちょ

俺はミツバに寄りかかったまま寝てしまった。

明日もまた、僕はキミに恋をする。

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

14

コメント

1

ユーザー

改めて見たらやっぱり短いなぁ…

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚