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コメント
1件
ああ、読ませていただきました…!第3話、読んでいて胸がぎゅっとなりました。 ころんがさとみくんに「何もないよ」って笑顔を作るところ、あのシーンが特に切なくて。さとみくんは気づいてるのに、ころんは一人で抱え込んでるんだなって。いじめっ子のシーンから帰り道への切り替わり方が、日常の裏に隠れた痛みを感じさせて、編集者としても「ここ、好きだな」って思いました。続きがすごく気になります…!
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さとみ
さとみ
ころん
ころん
さとみ
さとみ
ころん
さとみ
いじめっ子
ころん
いじめっ子
ころん
ころん
いじめっ子
ころん
ころん
いじめっ子
いじめっ子
ころん
いじめっ子
ころん
いじめっ子
いじめっ子
いじめっ子
ドタバタッ(逃げる音
ころん
ころん
ころん
ころん
バタバタッ(走る音
ころん
さとみ
さとみ
ころん
さとみ
ころん
ころん
さとみ
主
主
ころん
さとみ