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紫音
2,117
パリーン!!
キャンドル
ルシア
ルシア
キャンドル
私はある日突然,有名なお城の メイドになってしまった。
意外にも大変で, 毎日失敗まみれ。 今日もお皿を割っちゃった。
ルシア
キャンドル
キャンドル
こんなバタバタした日常が当たり前。 メイドさんも大変です。
ロール
キャンドル
ロール
ロール
ロール
ロール
ルシア
キャンドル
キャンドル
ロール
キャンドル
ロール
ロール
キャンドル
キャンドル
ルシア
まぁ,そういう所もちょー可愛いんだけど…
キャンドルに何回オシオキをしたことか…
流石に私も疲れちゃったな〜!!
まだ来て数週間しか経ってないのに!
ルシア
キャンドル
失敗しすぎだから、 少し厳しめにヤってあげる❤︎
ルシア
キャンドル
そうだ,ロールも呼んで沢山 いじめてあげよっかな〜♡
ロール
ルシア
ルシア
キャンドル
少しゆるくする
キャンドル
ロール
キャンドルさんの口から あろうことか唾液が垂れてきた。
それを止めてあげないと。
ロール
お嬢様がきつくやったからなのか 私の片手では足りず, 私の指の隙間から キャンドルさんの唾液が垂れてきた。
キャンドル
少し首を傾けて,甘噛みしてみることに。
ロール
キャンドル
予想通り可愛らしい嗚咽が聞こえてくる。 これは……
ルシア
ルシア
ロール
キャンドルの胸元を壁に向けて押す
キャンドル
キャンドルの背中にチャックが付いていて, 気になってそれを解いてみる。
キャンドル
キャンドルが壁から離れ, しゃがみこんでしまった。
ルシア
キャンドル
ルシア
キャンドル
キャンドルの顎を掴み, 優しく私の方に寄せる。
ロール
ルシア
冷たい声で話しかけたせいか, キャンドルはビクってなった。
キャンドル
ルシア
ルシア
キャンドル
キャンドル
ルシアのお胸を見下ろしてみると…
予想通りブ○をつけていなかった。
そのせいで,胸元の形が完全に 見えてしまっていた。
ルシア
ルシア
キャンドル
ルシア
キャンドル
ルシアのお胸も中々大きいので, みせてもらうことにした
ポロンッ…タプタプ…
ルシア
ルシア
キャンドル
ルシア
咄嗟になってしまい, キャンドルの背中を押して キャンドルのπを押し付けた。
キャンドル
モミュモミュモミュモミュモミュ…
キャンドル
今度は逆方向に倒す。
ルシア
ルシア
キャンドル
モミュモミュモミュモミュ…
ルシア
あれ…?いつもならこんな声出ないはずなのに…///
タプンッ
気づかなかったけど, いつの間にロールのお胸も顕だった。
ロールに飛び移って,1番おっきいお胸を 沢山,飽きないくらい揉み続けた。
ロール
ロール
今思い出したけど,ロールも私の大事な ランチを落としてしまったことを思い出した。
もう,仕方ないもの。
ルシア
ロール
ロール
🍞×∞
ロール
懲りないヤツめ…
🍞×∞
ロール
ピュルルルッ♡
ロール
ロール
ロール
次回 全員総受け総攻め。
明日AM 7時頃。
コメント
3件
読み終えました…! 2話目にして、まさかの急展開…予想を裏切る展開にちょっと戸惑いながらも、ドキドキが止まりませんでした。 キャンドルさんのドジで純真な感じ、ルシアお嬢様のツンデレな厳しさ、ロールさんの静かな迫力。3人のキャラのバランスが絶妙で、関係性がこれからどう変わっていくのか気になります。特に、場面の切り替わり方や描き方がとても新鮮でした。 この後の物語の展開がとても楽しみです🌷