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夕狐
200
#いらすと
否🅣@もうすぐ1周年
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4
晴
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「ひっさびさの配信キタ━(゚∀゚)━!」 「おかえりー!そしてお久しぶりー!」 「初見です!」 「半年間待った甲斐があった…」
狐崎ユララ
狐崎ユララ
「うおおおぉぉお!!!」 「聞こえてるよー!」 「久しぶりー!元気そうで安心した!!」
狐崎ユララ
「うー○ん元気元気!!」 「雨と俺も元気」 「風も元気」
狐崎ユララ
狐崎ユララ
狐崎ユララ
狐崎ユララ
「うおおぉぉおお!!!!」 「久しぶりの挨拶!!!」 「こんふぇ民ワイ涙」
狐崎ユララ
「あたしゃ久しぶりにユララチャーンの笑顔が見れて嬉しいよ」 「ベストショーーーーット」 「全米のワイ大歓喜」
狐崎ユララ
狐崎ユララ
「おぉぉぉ!!」 「という事は質問も受け付けるのかな?」
狐崎ユララ
「OK!👍」 「オラなんかワクワクすっぞ」
狐崎ユララ
「そうなんだ…」 「まぁ名前に狐入ってるもんな…」 「狐なのに人間の言葉を話すって凄いな…」
狐崎ユララ
「そうなんだ!?!?」 「妖怪の配信って前代未聞やな」 「じゃあなんか術とか持ってるの?」
狐崎ユララ
狐崎ユララ
狐崎ユララ
「二足歩行!?」 「なるほど常にとてとて歩いているという事か」 「想像したら萌えた」
狐崎ユララ
狐崎ユララ
「空中浮遊!?!?」 「ちょっとその辺kwsk」 「羊……???」
狐崎ユララ
狐崎ユララ
「なるほど、黄昏喫茶には狐と羊が居るのか…」 「もはや動物喫茶」 「そんな所があったら常連なるわ」
狐崎ユララ
狐崎ユララ
「丁度仕事終わっている時で神」 「学校終わりに絶対行こうって決めてる」 「え待って現れないってどゆこと?」
狐崎ユララ
狐崎ユララ
狐崎ユララ
「なるほどなるほど…」 「つまり夕方からでしか見えないという訳か…」 「なるほど理解」
狐崎ユララ
狐崎ユララ
「執筆…ユララチャーンは小説家なの?」 「普段どんなこと書いてる?」
狐崎ユララ
狐崎ユララ
狐崎ユララ
「へー面白そう!」 「いつか読んでみたいわ…」 「本屋さんとかに出したりはしないの?」
狐崎ユララ
狐崎ユララ
「出たら絶対買う」 「普段絶対しない早起きしてまで買う」 「4時から本屋に並んでやる」
狐崎ユララ
狐崎ユララ
「イェーーーーーイ!!!」 「待ってました!!」 「じゃあ早速!!趣味はなんですか!!」
狐崎ユララ
「予想通りでニッコリ☺️」 「どれを作るのが一番得意?」
狐崎ユララ
狐崎ユララ
「ユララチャーンにコーヒー作って欲しい…」 「絶対美味い」 「好きな飲み物は?」
狐崎ユララ
「分かるーー!」 「風呂上がりのコーヒー牛乳めっちゃ美味い」 「温泉だったらなお最高」 「好きな動物は?」
狐崎ユララ
狐崎ユララ
「ユララチャーンは猫派か」 「こちら側の世界で歓喜」 「犬もいいよ」
狐崎ユララ
狐崎ユララ
狐崎ユララ
「なんだその光景は」 「想像するだけで眩しいぞ」 「萌えた」 「Ttimeに入ったきっかけは?」
狐崎ユララ
狐崎ユララ
狐崎ユララ
「ベンチで寝てるユララチャーンが居たら保護しちゃうかも」 「阻止、ユララチャーンを保護するのは私だ」 「落ち着け」
狐崎ユララ
狐崎ユララ
狐崎ユララ
狐崎ユララ
「なるほどな〜」 「管理人どんな感じだった?すっごい美人って聞くけど…」
狐崎ユララ
「やっぱ綺麗なんだ…」 「死ぬまでに一度顔だけでも見たい」 「好きな人とかいる?」
狐崎ユララ
「ん?」 「どうした?」 「急に止まった」
狐崎ユララ
「キャーーーーー!!」 「あッッらーーーー」 「どこで覚えたのそんなファンサ」 「教えてくれた人に感謝」 「私も好きよ🫶」 「ウィンクあざーーーす!!!」
狐崎ユララ
「ネットかーーー」 「こういう所ネットに感謝」
狐崎ユララ
狐崎ユララ
「えっ、もう!?」 「時の流れは早いっていつも思う」 「この感覚も久しぶりだな…」
狐崎ユララ
狐崎ユララ
狐崎ユララ
「お疲れ様ー!」 「またねー!」 「最後にウィンク感謝」 「ベストショーーーーット」
コメント
4件
ご馳走様ユララチャーン。無事に君を握り潰したい衝動に駆られたよ
夕狐さん、こんにちは!第2話読ませていただきました。配信形式のやり取りがとても生き生きしていて、ほっこりしました。特にユララさんの「好きな人は貴方です!」のファンサ、思わず笑顔になりました。羊さんたちが空中浮遊している設定も可愛くて、この世界観にもっと浸りたくなりました。次の配信が楽しみです!ありがとうございました🌷