かど。
どもども~
かど。
かどって言います!
かど。
なかなか慣れないチャットノベルなので、
かど。
おかしなとこあっても許して下さい!!
かど。
お願いします!
かど。
もう3回も作品消してるんで、
かど。
今回こそはちゃんと最後まで書き切ろうと思います!
かど。
めっちゃのんびりと書いていきますが、
かど。
どうか最後で読んでくれたらありがたいです!
かど。
それじゃ、スタート!
彼女が死んだのは5日前。
失踪して、ツブヤイターで自殺報告してから、
もう5日も経ったのか。
何というか、信じられない...
現実を理解するのを、脳が拒んでいるみたい。
彼女はいつも人のことを考えていて、
少しでも相手に不快感を与えないように努力してたなぁ。
何というか、人間らしかった気がする。
いろんなこと考えて、
いろんなことで悩んで、
いろんなことで苦しんで。
俺は、そんな彼女が大好きだった。
お互い協力して、
辛いこととか苦しいことを乗り越えていきたかった。
でも、彼女は死んだ。
俺は彼女の引き留めるには不十分だったのかな?
男子になりたい俺と、女子になりたい君。
二人でこれからも生きていきたかったなぁ。
でももう君はこの世にいないんだ。
なら、俺がすることはただ一つ。
そちら側に行くだけだ。
今迎えに行くから、待っててね...
かど。
プロローグと思えないほどの重さですみません...
かど。
こっからもっと重くするので、
かど。
楽しみにしててくださ~い
かど。
それじゃ!






