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今日は 期末テスト3日目。
他の教科は もちろん勉強した。
まぁ 数学よりはしてないけど…笑
そして 今日は数学のテストが ある日
やっぱり 緊張するなぁ…
最後に 先生に会って チャージしようかなって 思ったけど
でも やめた
先生とは テスト終わった後 の方が 嬉しいだろうしね。
今は 数学のテスト中____
やっぱり 2週間は 無駄じゃなかったな…
勉強は やっぱり成果でるな…
あれここは…えっと…
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
放課後に 先生に教えられてる 時を ふっと考えちゃった…
でも 今は助かったっ
この調子で行けば…!!
𝓣𝓮𝓪𝓬𝓱𝓮𝓻
𝓣𝓮𝓪𝓬𝓱𝓮𝓻
一応 全部埋めれたっ…!!
どうか 100点でありますようにっ…!!
いよいよ 今日は 数学のテストの 返却日。
やばい…ドキドキする…!!
𝓣𝓮𝓪𝓬𝓱𝓮𝓻
「はーいっ」
𝓣𝓮𝓪𝓬𝓱𝓮𝓻
「ほーいっ!」
次…僕だっ…!!
𝓣𝓮𝓪𝓬𝓱𝓮𝓻
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
先生の 方へ行き テストを もらう。
ここで 見るのはなんか 恥ずかしいから 自分の席で 見よう…うん…
僕は 自分の席につき 点数を 確認する。
え…うそ…涙
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
「お前何点なの?」
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
「ちぇ…まぁ俺は 89点だけどな笑」
「お前はどうせ 俺に超えてねぇだろ笑」
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
「どうだか笑」
𝓣𝓮𝓪𝓬𝓱𝓮𝓻
𝓣𝓮𝓪𝓬𝓱𝓮𝓻
𝓣𝓮𝓪𝓬𝓱𝓮𝓻
え…僕だけ…??
𝓣𝓮𝓪𝓬𝓱𝓮𝓻
え…ホントに僕だけ??
ガチ…嬉しすぎるでしょ…!!
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
「お前ガチか…笑」
「まぁでもすげぇよ笑」
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
僕は この授業が終わったら テヒョン先生の 居る場所へと 急いだ。
「じゃあこれお願いします。 テヒョン先生。」
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
あっ先生居たっ!!
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
僕は 先生の目の前に テストを 広げた。
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
僕は 先生の方に顔を向け 目を そっと瞑った。
チュッ___
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
僕は 唇に柔らかい物が 触れた気がして 目を急いで開ける。
それは 先生の整った顔が 僕の 真ん前にあった。
先生も 目を開け ゆっくり 僕の唇から離れる。
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
先生は 僕の腕を引いて 近くの教室に入り鍵を閉める。
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
先生は 僕の両腕を 片手で 頭上に抑える。
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
先生は 僕の腕を頭上に 抑えたまま 僕を机の上に 押し倒した。
僕の首を いやらしく リップ音を させながら キスの雨を 降らす。
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
僕の ワイシャツのボタンを ゆっくり外す。
どんどん 首 胸 お腹 ように 下の方へキスをする。
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
ズルッ__
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
先生は 手でモノを包んだと 思ったら 急に上下に扱きはじめた。
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
ズチュン ズチュ ヌチュン__
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
キーンコーンカーンコーン
次の授業の チャイムが鳴った。
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
テヒョン先生は 言い終わると 後ろの穴に 指を入れてきた。
ヌプッ__
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
指を 奥まで入れてきた。
ヌプヌプジュプ__
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
ヌプヌプジュプ__
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
ゴリッ__
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
ゴリッゴリッゴリッ__
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
僕は 恥ずかしくて 涙目で 先生の目を見て言った。
すると 先生の目付きが 変わったような 気がした。
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
そう言うと ズボンとパンツを 下ろし モノを僕の穴に押し付ける。
それに なんか…デカくない…??//
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
ズチュンッ__
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
ズチュンバチュンズチュン__
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
僕の腰を 掴んで 額に 汗を垂らしながら 奥を 突く先生。
なんか えろくて カッコイイって 思っちゃった…♡
「ねぇ テヒョン先生って イケメン じゃない??」
「それな〜わかる〜」
教室の外で 女性の先生2人が 話しているのが 聞こえた。
ズチュンズチュンバチュン__
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
先生は いい終わった後に 最奥を 目掛けて突いてきた。
グポッグポッグポッ__
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
最奥を 突かれて 思わず声が漏れてしまった。
すると 僕の声が聞こえて しまったのか…
「ねぇ 何か声聞こえない??」
ビクッ__
「そう??私は分からない」
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
「ふ〜ん 気のせいか」
「そうよ 貴方次は×年×組の クラスよね…頑張れ!」
「うん じゃあ…!」
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
もう1人が 聞こえてなかったから 助かったぁ…
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
ゴチュンゴチュン__
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
先生の腰の動きが速くなる。
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
先生に 前からギュッと 抱きしめられて 嬉しなった。
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
先生のキスが 気持ちよすぎて また でちゃうぅ…!
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
ドックン
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
僕のお腹に 止まらない液が たまる。
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
僕のお腹に 先生の熱いものが 広がる。
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
僕のおでこに キスを落とす。
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
真剣な顔で 言われるから 嬉しくて 照れちゃうよ…//
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
𝓣𝓪𝓮𝓱𝔂𝓾𝓷𝓰
唇に指を当てて 先生も照れてる…可愛い…♡
𝓙𝓲𝓶𝓲𝓷
後処理も 先生にちゃんと してもらって 家まで送ってくれた。
その後は まぁたくさん 家で したのは秘密ね…♡
__ END __
コメント
6件
じみに受けなの好き
さいツこうすぎます!! うん、いいよね、テヒョア先生なの、、、、(語彙無)