Aさん
ねぇなんで
Aさん
着いてくんの
Bさん
いいじゃん
Aさん
気持ち悪いから辞めて
Cさん
そうだよ
辞めなよ!
辞めなよ!
Bさん
あぁん?(゚Д゚#)
Bさん
なんで家ら
親友じゃん!?
親友じゃん!?
Bさん
なんで
Bさん
私だけ
なんで……
なんで……
Aさん
しょうがないじゃん
Cさん
それに
Cさん
あんたでしょ
Cさん
Dさん殺したの
Bさん
い、いや
Bさん
それは.........
Aさん
ほらぁ
Cさん
もうあんたとなんか
Cさん
親友なんかじゃないから
それは 昨日の事だった
Bさん
それ、家のじゃん
Bさん
帰してよ
Dさん
え、これDのだけど、
Bさん
嘘つかないで
Dさん
嘘ついてんのはあんたでしょ!!!
そこで BさんとDさんは もめあいになり Dさんが足を滑らし 落ちて亡くなったらしい
謎の人
どうしたの?
それは 本当に謎の人だった 分かるのはただ一つ 老人だということは確かだ ただその声は 若々しく 男の人のように太く 女の人のように美しかった
Bさん
い、いや
私は、何故か その人に 全てを話して しまった
謎の人
このボタンを押せば
その言葉を 途中で 私はボタンを押した
謎の人
うふふ
謎の人の 邪悪な声が 頭に響いた.........
その後 誰も Bさんを見ていない






