あの日ジミンのおかげでジミンの言葉のおかげで思っていたことの区切りがついたため晴れておれはまたみんなと楽しく仕事ができるようになった
仕事終わりには毎回みんなでパーティーみたいな事をしている
でも、区切りがついたからといいたまに余ってしまう 「テヒョンがこの中に居たらな」と
ジョンググ
はぁ〜眠い
2:36
ジミン
はぁ〜あいからわずこの街は何時だろうとうるさいな〜
ナムジョン
寒っ…
ホソク
ヤァー働けよ〜!
ジミン
わかってるけど…どうやってあいつからあの荷物奪うんだよ。
ナムジョン
ふつうに行ったら周りのみんなに築かれるな〜
ジミン
ならどうするんですか?
ジョンググ
…はぁ〜
ジョンググ
暇だな…
ジョンググ
…星が綺麗だ…
ホソク
あっおいあれ見ろよ!
ジミン
?
ジミン
げっ…なんであいつらが…
ジョンググ
ん?
ナムジョン
あーあれはホワイトだな〜
ジョンググ
ホワイト?
ナムジョン
ああ
ホソク
最近ここら辺に来たらしい
ホソク
てあっ!
ジョンググ
ん?
よりによりホワイトはおれらの狙っている荷物を取り狙っているらしいそして今取られた
ホソク
ヤベェ早く追いかけよう!
ホワイトは荷物を取った瞬間に屋根の上に飛んだ
ナムジョン
まってーーーー
ホソク
3人か…
ジミン
誰がやる?
ジョンググ
おれは荷物を持ってる真ん中行く
というとジョンググは真っ先に向かった
ホワイト1
はぁ…はぁ…はぁ…わっ!
おれは荷物を持ってる奴に石を投げたがたやすくかわす
ジョンググ
へぇーやるじゃん✨
ホワイト1
……
ジョンググ
だまり噛んだまま?
と僕が言っていると後ろ蹴りが来た
ジョンググ
うわ!
ブン
ジョンググ
あぶねー
ホワイト1
チッ!
オワイト2
おーいAこっちこっち
ホワイト1
……はぁ〜
ホワイト1
ほい
荷物をもう一人に預ける
ジョンググ
一人でいいのか?
ホワイト1
一人でいいんだよ…
ジョンググ
ん(?なんか…どこかで聞いたような…)
ホワイト1
ボートしてたらやられるよ〜
ジョンググ
!
バン
その風のせいかかぶっていたマントが取れる
俺らはそのマントの人から目が離せなかった…
なぜなら
そこにいたのはマントを深く被りすぎたせいか街の電気にまぶしそうにする綺麗な顔 忘れるはずがない
テヒョンだ






