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恋 泥 棒
akpr 伽羅崩壊注意
爽やかな朝
その景色とは真逆で
今俺はとある人に恨みを持っている。
理由は簡単
彼女を奪われたから 。
A
俺がこんな想いをしているのにも関わらず
彼奴はいつものように笑顔
その笑顔が俺は大嫌いだ。
テストの返却日だった
俺は成績優秀の生徒会長 。
勿論 テストだって 学年1位 __ 。
< 74点 。
P
誰かの答案用紙と間違えてるのではないか 。
と 、 自分の点数に目を疑った
テストは保健体育 。 人間のしくみ
性器とか恥ずかしくて勉強してなかったのを思い出した。
A
勉強でさえ 彼奴に負けてたら俺には何が残るんだろ 。
放課後 、 夕日が差す校舎の窓閉めをしていた 。
その時彼奴の姿が見えた。
もう 俺ぐらいしか生徒はいないと思っていたのに 。
A
彼奴は チュッパチャプス を 咥えたまま 教室で 何かしていた。
そう 、 お菓子は校則違反 。
今すぐ注意しなければ ___ 。
がら 〃 と 勢いよく ドアを 開いた
彼奴は目をまん丸にして此方を見る 。
A
A
P
P
A
少しの沈黙の後、 彼奴は 口を開いて溜息を 吐く 。
A
A
彼女を 奪ったのは わざとだったらしい 。
一旦なんの為に 、 __ ッ
P
A
P
彼奴が放った言葉に ぽろっと 涙が 零れた 。
A
と 放てば 俺の方を見た 。
A
彼はそのまま俺に抱きついてきて 服を脱がそうとしてきた 。
意味が分からず 俺は抵抗するしかなかった
勢いで彼の頬を ぱちんっと 叩いてしまった。
A
A
P
A
力が一段と強くなり そのまま腕を固定されてしまった。
案の定 服は脱がされ , 自身の醜態を 晒すことになった
A
チュッパチャプスが 穴に 入れられると同時に ずちゅ ッ ゛ ♡ と 卑猥な 音がした。
中学生の 頃 後ろを 開発したのを 思い出した 。
P
びくん っと 腰を 反らして 足が びくびくと 痙攣している 。
A
チュッパチャプスの 棒の部分を 持ち 掻き混ぜられ ながら
首筋を いやらしい 手で触られ 舐められている 。
懐かしい 快楽が 押し寄せてきて 頭が真っ白に なってきた 。
P
ぴゅるる ッ と 際どい音と共に 白濁液が 物から 出た 。
A
A
A
P
この先の 事は 覚えていない 。
快楽に 溺れていて 何を言ったかも 何をされたかも覚えていなかった
しかし 、 " 挿れられた " ということは 鮮明に覚えていた 。
1週間後
俺は 生徒会長と ヤッてしまった
性行為をするのは 日常茶判事
いつもなら 次の日には その子のことを 忘れ 他の人に 乗り移る
昨日だって 女の子と ヤった
しかし 彼の 中の 温かさ や 締めの 良さが 忘れられなかった
汗で透けてる 制服 。
校則など威厳を無くして俺だけを見つめている眼差し 。
達する時 必死に 俺の名前を呼んで 抱きしめてくれるのを 待っている姿 。
全てが 愛おしかった 。
弱みを握ろうとして 撮った ハメ撮りで 毎晩 抜いてるし
俺の頭の中は 彼でいっぱいだった 。
A
あの事があった以来 彼に避けられている気がする 。
まぁ 、 怖いし 仕方ないか 。
P
A
P
A
彼の匂いを 嗅ぐと 思い出してしまう 。
そう思った時には遅かった 。
P
P
A
P
そう言って 俺の物を 指差した 。
A
P
A
帰り道の途中 、 彼が 少し 立ち止まった 。
P
その場で 服を脱ぎ始めた 。
P
足を 開いて くぱっと 穴を 見せてきた 。
自身も 服を脱ぎ 焦らすように 彼の穴に 物を 当てる 。
最初より 激しく , 焦らすように 攻めた 。
それに応えるように彼は 白濁液を 出す 。
奥へ奥へ 攻めていくと 突如 ぐぽっ と いう 音がした
結腸だ 。
そこを 中心的に攻めていくと 彼は 甲高い声を あげながら
足を痙攣させ 連続で達する 。
その感覚が 忘れられなかった 。
P
A
時刻は 23時
夜中の真っ只中だ 。
P
A
俺は今ものすごく悩んでいることがある 。
彼と付き合いたい 。
今の関係はただ複雑なセフレ
だけど俺は彼を取られたくないし自身の手で躾ておきたい。
彼から見ればきっと 俺は ヤリチン だろう 。
貴方を幸せにできる っていう約束ができる。
A
P
A
A
P
誰かに恋していれば きっと 結ばれる 。
コメント
4件
最高過ぎますね、もう、あ”ぁぁぁぁァ”ァ”ァ”ァ”ァ”って感じです(?)
さ、最高すぎますッ!結局はぷりっつくんあっきぃに堕ちちゃったのかな、?