TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

第7話

🔞あります

………ッ、 / / /

ん、ぁ……ッ / / /

靑が時々喘ぐんだよな、ッ…/

寝てるよな、ッ??

ふ、ぁ…ッ / / /

あぁ、ッ…もう限界だ、ッ♡

俺が耐えきれない、ッ♡

チュ…ッ )

チュックチュックチュッチュク…ッ )

俺は深く長くキスをした

んぅ"、ッふ"♡♡

桃"、…さ"、ッ♡♡

息が苦しかったのか靑が起きた

プハ…ッ )

俺は仕方なく口を離した

ふ"…ぁ"ッ"、/ / / ♡

離した口の間には

銀色の糸のようなものが引いていた

それを見て俺は興奮しないわけがなかった

桃さん…ッ、 / / /

起きたら桃さんがいました

ここ、僕の家だよね…??

えッ…と、♡ ごめ…ッ♡

説明は後で…ッ、♡

ちょっと…♡ もう我慢できない、ッ♡

我満出来ないってどういうこと……??

( ドサッ

ピクッ )

( クチュ…ッ♡ ヌチュ…ッ♡

あ"ッ…ぅ"♡♡

桃さんの指…ッ、/ / / ♡

体温に心のどこかで安心いる自分がいる

( ニュチュ…ッ♡

キュン…ッ♡ キュン…ッ♡♡ )

下が"きゅんきゅん"してから

僕の頭は真っ白になって

何も考えられなくなり

桃さんのがもっとほしい、ッ♡♡

と思うようになり

自分への制御が出来なくなった

桃さぁ、ッッ…♡

なに、ッッ / / /

もっと、ッッ…♡ もっとシてぇ…ッッ♡♡

自分が自分じゃないみたい、ッ…♡♡

……ッッ、/ / /

とっくにそのつもり…ッッ / / /

チラ…ッ )

( ビク…ッ

は、ッ…はぁ…ッ、♡♡

( ドチュ…ッ♡

ぁ"ぁ"ぁ"あ"…ッ♡♡

いきなり奥を突かれた

何の合図もなくて少し痛い…ッ

でも気持ちいいッッ、♡♡

パン…ッ♡ パン…ッ♡ パン…ッ♡ パン…ッ♡

口や指では全然違う、ッッ♡♡

( キュ…ッ♡ キュ…ッ♡

それと同時に胸飾りを掴まれた

あ"ぁ、…ッッ♡♡

同時にはらめ…ぇ"ッ♡♡

胸だけでイっちゃう…ッ♡♡

しーッ、

へ…ッ、/ / / ??

あんまり大きな声出すと弟にバレちゃうよ

黃くんのことかな、ッ

今僕の部屋にいるよね、…ッ

僕の隣の部屋が黃くんの部屋だから

もしそこに黃くんがいたら確実にバレる

声、抑えないと…ッッ♡♡

( パン…ッ♡ パン…ッ♡ パン…ッ♡ パチュ…ッ♡♡

ふ…ッぁ…、/ / / ♡♡

イく…ッッ、♡♡

キュゥ…ッ♡ )

…ッ、……♡♡!!

( ヌポ…ッ

ぅ"…ッ、♡♡??

やだ…ぁ"ッ♡♡

抜かないれ"ぇ"…、♡♡

抜いちゃいや"ぁ"…ッ♡♡

中を締められると中出ししちゃうから、ッ

持っていかれそうになる、ッ

中出ししてもいいから、っ…♡♡

お願い桃ちゃ、ッ♡♡

桃ちゃん呼びしてしまった…ッ / / /

怒られるかも…ッ

可愛過ぎるんだよ…ッッ / / /

ふぇ、ッ / / /

( ゴチュ…ッッッ、♡♡

ひぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ッッッッ♡♡

前立腺に当たってるぅ"…ッッ♡♡

( ズチュ…ッ♡ ズチュ…ッ♡

中が桃さんのでいっぱいになってる、ッッ♡

ん"ん"ん"ッッ…、♡♡

( ムクムクムク…ッッ♡♡

きゃ"…ッッ♡♡

桃さんのが中で大きくなってッッ / / / !? ♡♡

ピュ…ッ♡ ピュク…ッ♡

なんか出そ…ッ♡♡

一緒にイこ…ッッ / / /

はぃ…ッッ♡♡

イく…ッ♡

僕もイく…ッ、♡♡

ビュルルルル…ッ♡♡

はぁ…ッ、はぁ…ッッ

賢者タイムがきたのか

一気に疲れがでて

そこで意識が途絶えた

すぅ…ッ、すぅ、ッ

( ナデナデ…ッ

僕が中学生の頃

先生

はーい、みなさん

先生

今日は属性検査を行いまーすっ!!

もう検査するの、?

Ωの発情って高校からじゃないの??

モブ

確かに早いけど~

モブ

発情来てからじゃ遅いんじゃない…笑 ?

なるほどね~笑

どうせ僕はβなんだろうな

平凡で一番楽なんだろうな、笑

そう思ってたんだけど

診断結果…、!!!

Ω 、…ッッ

靑にぃ……、?

暗い顔してどうしたんですか…ッ?

ううん…ッ 何でもないよ、

黃くんはまだ小学生だから

属性を教えるのは早いかな、

でも、もし黃くんがαだったら

僕達離れ離れになっちゃうのかな

兄弟だからそんなことはないか

あまり属性に詳しくない僕は

不安でたまらなかった

ピーンポーン

靑にぃ、誰かが来ましたよ

そうだね、ちょっと出てくるね、ッ

は~い、

モブ

よ~ッ!! 笑

モブじゃん笑

何しに来たの~??

モブ

あの属性結果返ってきただろ、?

あ~うん…、ッ

モブ

俺、αだったんだよな

え…、ッッ

モブ

靑は何だった~?

Ωだったよ…ッッ、

モブ

は、ッ??

モブ

何の冗談…www

本当だよ、ッ……ほら、ッ

診断結果の紙を見せた

モブ

ふ~ん、………

モブ

もう俺ら関わるのやめよ

ぇ、何でッ

モブ

お前と関わってたら

モブ

俺が汚れるだけじゃねぇかよ

モブ

ふざけんな

モブ

( バタン…ッ

ポロポロ…ッ )

どうして…ッッ?

………

モブ

おいΩ~、!! 笑

何ですか…ッ

モブ

今ここで発情してみろよ

モブ

俺が嗅いでやるよ、w

モブ

おい、やめとけよ~ww

モブ

運命の相手になってやってもいいぜ~☆

モブ

アハハハハwww!!

………ポロポロ、ッ )

どうして…ッッ!!

なんで

僕を軽蔑するような目で見るの

なんで

みんなと同じ人間なのに

なんで

こんな酷いこと言われないといけないの

なんで

属性があるの

もうわかんないよ

みんなみんな

大嫌い……ッ!!

バ…ッ!! )

僕が起きたら知らないところにいた

ここはどこ、??

確か僕、桃さんと……ッ、/ / /

カァァァア…ッ / / / / /

あ、起きましたか…(笑)

桃さん…ッ、/ / / !!

確か僕の家で…、っ /

あのあと、青が気失ったので…

俺の家に連れてきました、笑

……えぇぇえ"、ッッ!?!!

過去に辛いことがあった靑

αの桃と結ばれることはできるのか、!?!!

next→♡10000💬10

この作品はいかがでしたか?

8,430

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚