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コメント
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👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
最近、❤︎制破りすぎですよね…
でも、その方がなんか、いいじゃないんですか!
なので、これから、❤︎制にしつつも、どんどんストーリーを
公開しておきます!
次回作り終わるまでに前設定した❤︎が達成していなかった場合は、
ストーリーを消していきます!
では、物語の世界へ行ってらっしゃい!
ぴくと
しゅむ
ぴくと
しゅむ
嘘だろ?あの、恋愛弱々な兄貴が、かざねさんと!?
その時ぴんぽーんとインターホンが鳴る
しゅむ
ぴくと
しゅむ
ぴくと
しゅむ
しゅむ
しゅむ
え、パジャマ?
クソ可愛いんだけど…
あー、可愛い…
しゅうと
ぴくと
しゅむ
ぴくと
ぴくと
しゅむ
ぴくと
ぴくと
しゅむ
しゅむ
そういい、しゅむは、家を出ていく
やっぱ、兄弟っていいなぁ…
ぴくと
しゅうと
ひなこ
ひなこ
しゅむ
ひなこ
ひなこ
しゅむ
ひなこ
ひなこ
なんでぇ〜!
こんなところ、ひなこ先輩以外に見られませんように!
そんなことを思ってた願っていた矢先…
しゅむ
しゅうと
ぴくと
なんでこんなことにぃ!
しゅむ
猫のメイド服…?
めっちゃ可愛いんだけど!?
しゅうと
俺、これで理性保っていけるかな…
しゅむ
ぴくと
しゅむ
しゅうと
しゅむ
しゅむ
しゅむ
俺、今日で死ぬかも…
やべーw
しゅむ
ぴくと
しゅむ
しゅむ
しゅむ
ひなこ
店員 いらっしゃいませ〜
お!しゅうとくんだ!
え、めっちゃ、笑ってる…もしかして、しゅむちゃんのこと!!
ひなこ
しゅむ
ひなこ
しゅむ
しゅむ
しゅうと
ぴくと
その時、ドクンと心臓が音を立てた
しゅむ
ひなこ
ひなこ
しゅむ
客(なんか甘い匂いしない?
客(え、俺も思った!
ひなこ
しゅむ
僕はごくごくと薬を飲む
ひなこ
そして、閉店時間までひなこ先輩は、ずっと横にいてくれた
しゅむ
ひなこ
しゅむ
ひなこ
ひなこ
そういい、ひなこ先輩は、僕の頭をぽんぽんとしてくれた
しゅむ
しゅむ
しゅうと
しゅむ
ぴくと
しゅむ
しゅうと
しゅむ
しゅむ
しゅうと
ってことは、デートぉ!?
しゅむ
しゅうと
そういい、先輩は、僕たちと反対方向の道へ帰っていく
ぴくと
ぴくと
しゅむ
ぴくと
ぴくと
確かに、なんで僕…
嬉しそうにしてるんだろ…
もしかして…
先輩のこと…好きになっちゃった…?
しゅむ
ぴくと
しゅむ
しゅむ
ぴくと
しゅむ
しゅむ
ぴくと
ぴくと
しゅむ
そして、先輩のことを調査することになりました⭐︎
しゅうと
???
ぴくと
ぴくと
しゅむ
ぴくと
しゅむ
しゅうと
???
でも、そんな仲良しで、あんなにくっつくぐらいだと
なんか、もやもやする…
距離近いな…
ぴくと
しゅうと
しゅむ
ぴくと
しゅむ
ぴくと
しゅむ
ぴくと
しゅむ
しゅむ
しゅむ
ぴくと
僕は、その場にいらればくなり、走ってどこかへ向かう
しゅむ
しゅむ
しゅむ
モブ2
モブ1
しゅむ
やだ…
怖い…
なんで…なんで走ってきちゃったの…?
誰か助けてッ…
ぱっと頭の中に浮かんだのは、
ひなこ先輩でもなく、兄貴でもなく
しゅうと先輩だった
しゅうと先輩…
助けてッ!
???
ぱっと顔を上げると目の前には、しゅうと先輩が立っていた。
しゅむ
しゅうと
しゅうと
しゅむ
しゅうと
しゅうと
か、彼女…!?///
僕、彼女なんかじゃ!
モブ1
モブ2
しゅうと
先輩は、ぎゅっと俺のことを抱きしめてくる
しゅむ
先輩の匂い…
なんか、いつもと違う…
しゅむ
しゅうと
しゅうと
しゅむ
しゅむ
しゅうと
しゅうと
やっぱ、僕…
先輩のことが…
好きだ
ぴくと
???
しゅうと
しゅむ
兄貴…
しゅむ
しゅうと
しゅうと
しゅむ
しゅうと
しゅむ
しゅうと
先輩は、僕のこと、「後輩」としか見てないみたいだった
しゅむ
しゅむ
のあ
じゃぱぱ
しゅむ
しゅむ
じゃぱぱ
しゅむ
しゅむ
そういい、俺は、走ってデパートを出る
しゅむ
しゅむ
しゅむ
今…しゅむ…
のあ
じゃぱぱ
じゃぱぱ
しゅうと
しゅうと
可愛いって言っちゃったよ…
キモいって思われたよな…
さすがに嫌われたよなぁ…
次の日
しゅむ
しゅむ
しゅむ
しゅむ
しゅむ
しゅむ
その時
インターホンが鳴る
しゅむ
しゅむ
しゅむ
???
しゅむ
目の前に誰かがいる…?
誰…?
クラクラする…
しゅむ
俺は、倒れてしまった…
しゅむ
しゅうと
えぇぇぇぇぇぇ
言っても、顔が赤いな…
熱なのか?
しゅうと
既読
ぴくと
しゅうと
ぴくと
ぴくと
しゅうと
既読
ぴくと
しゅうと
既読
しゅうと
しゅむ
しゅうと
しゅむ
しゅうと
しゅむ
しゅうと
しゅうと
しゅむ
しゅむ
しゅうと
しゅむ
しゅうと
しゅむ
数時間後、ぴくとが帰ってくる
ぴくと
しゅうと
しゅむ
ぴくと
しゅうと
しゅうと
ぴくと
3時間後
しゅむ
しゅうと
しゅむ
しゅむ
良かった…
しゅうと
しゅうと
しゅむ
しゅうと
しゅむ
しゅうと
一緒に行きたかったなんて、言えるわけがない…
しゅうと
しゅむ
しゅむ
しゅうと
ぴくと
ぴくと
しゅむ
ぴくと
ぴくと
しゅうと
ぴくと
しゅむ
しゅうと
ぴくと
しゅむ
ぴくと
しゅむ
そして、俺は、一日、しゅむの近くにいた
お疲れ様でした〜!
前回の62❤︎ありがとうございます!
これから、❤︎制なくしていこうかなって思いまして…
あと、もう夢小説書くのこれで終わりにしようかなって思います。
なんか、現実を見なきゃなって思いました…
なので、本当にやめるかわからないんですけど、
この物語で最後にしたいと思います…
では、次回もお楽しみに!
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