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クロ
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コメント
1件
お疲れ様です、第1話読ませていただきました…! 「もし凪ちゃんが嫌われていたら」っていうタイトルから、もう切ない予感がしてたんですけど、実際に読んで胸がぎゅっとなりました。 特に、みんなに避けられていく中で「過去の私」の声に誘われるようにして「楽になろう」って思ってしまうところが、とても辛くて、でもどこか幻想的で美しくて、引き込まれました。 最後にぬふちゃんが追いかけてくれたのが、本当に救いでした…。続きが気になります!
澄空 凪
澄空 凪
澄空 凪
澄空 凪
澄空 凪
澄空 凪
澄空 凪
澄空 凪
澄空 凪
澄空 凪
甘狼 このみ
颯爽に...足早に、去っていく
澄空 凪
...気の...せいか...な
澄空 凪
音ノ乃 のの
澄空 凪
澄空 凪
あくび・でもんすぺーど
澄空 凪
...違和感。それは、的中する。
...勘。時によっては、理論と技術よりも...強大なものとなってしまう
澄空 凪
澄空 凪
...全部、無意味だった
澄空 凪
1時限目
2時限目
3時限目
4時限目
...なんか...惨めだな...私って
つくづく、そう思ってしまう
澄空 凪
澄空 凪
澄空 凪
ちょっと歩いて
音ノ瀬 らこ
澄空 凪
澄空 凪
澄空 凪
そう呟きながら、通り過ぎる
ゆらぎ ゆら
澄空 凪
...もちろん、かけてもらえる言葉などない
小廻 こま
澄空 凪
小廻 こま
2年ズが全員全員通り過ぎて
澄空 凪
澄空 凪
澄空 凪
澄空 凪
『...もう...楽に、なろうよ』
澄空 凪
虹深° ぬふ
澄空 凪
虹深° ぬふ
澄空 凪
澄空 凪
『...私はもう、私じゃないから』
虹深° ぬふ
澄空 凪
澄空 凪
儚いような、美しいような...そんな、笑顔だった
虹深° ぬふ
澄空 凪
澄空 凪
眠雲 ツクリ
眠雲 ツクリ
澄空 凪
眠雲 ツクリ
澄空 凪
眠雲 ツクリ
雨夜 リズ
雨夜 リズ
澄空 凪
眠雲 ツクリ
虹深° ぬふ
虹深° ぬふ
『...虹深°さん』って
虹深° ぬふ
眠雲 ツクリ
...あっ、ちょっと!
澄空 凪
虹深° ぬふ
眠雲 ツクリ
眠雲 ツクリ
雨夜 リズ
虹深° ぬふ
雨夜 リズ
眠雲 ツクリ
何かあってからじゃ遅いんだって!!
虹深° ぬふ
...そう言って、ぬふは行ってしまった
眠雲 ツクリ
雨夜 リズ
眠雲 ツクリ
眠雲 ツクリ
雨夜 リズ
タッタッタッ