テラーノベル
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主
主
主
主
主
主
主
ばぁう
にしき
ばぁう
にしき
ばぁう
ばぁう
ばぁう
にしき
にしき
駄目だって分かってるのに 身体はばぁうくんを求めてるのがよく分かる すごく不思議な感覚
ばぁう
にしき
あっとくんのところに帰って 早く消毒してほしい
にしき
ばぁう
にしき
でも、口から出たのは ばぁうくんを求めた…いや、選んだ答えだった
ばぁう
パチュパチュパチュパチュ♡
にしき
ばぁう
にしき
ばぁう
にしき
もう何回イったか分からない 何してたか覚えてない ただ気持ち良くて、更に熱くなっていく感覚しか残ってない
気づいたら俺は首輪をつけられ 辺りは真っ白 潮の匂いも漂っていて お腹には温かい感覚が残っていた
ばぁう
にしき
ばぁう
にしき
にしき
何回もイって、疲れてるのに…
にしき
にしき
ばぁう
すみません、これ以上いい展開思い浮かびやせんでした
コメント
11件
続き書けそうになったら、書いてねw いつでも待ってるわw
あ〜神作品だ〜!!!主様天才!
うぉぉぉ、やべぇ、親の前で発狂するほどよかった。 もう、神、ありがとうございます。