夢小説注意
◯◯
ん…
日差しが眩しい
◯◯
(朝か…)
横を見ると春千夜がまだ寝ていた
◯◯
はるちよー
◯◯
おきてはるちよ
春千夜を起こす
春千夜
ぁあ
春千夜
くそねみぃ
◯◯
おはよ春千夜
春千夜
はよ、◯◯
チュッ
朝起きた時、いつもキスをする
この時間がずっと続けばいいのにな
◯◯
ん。。
春千夜
◯◯、愛してる
◯◯
私も愛してるよ、春千夜
朝食を作ろうと起き上がる
◯◯
朝ごはんなにがいい?春千夜
春千夜
あー
春千夜
◯◯の作ったものならなんでも嬉しいぜ?
◯◯
ふふっ
◯◯
ありがと
◯◯
じゃあ今日は卵焼きとベーコンにしようかな
春千夜
じゃ、リビングいこうぜ
◯◯
うん
私たちは寝室を後にした
朝食を作り始めた
◯◯
(春千夜はしょっぱい卵焼きが好きなんだよね)
◯◯
(喜んでくれるかなぁ)
そんなことを考えながら朝ごはんを作り終えた
◯◯
ご飯できたよ、春千夜
春千夜
おー、ありがとうな
向かい合って椅子に座る
「いただきます。」
春千夜
やっぱり◯◯の料理はうめーな
春千夜
◯◯が作る卵焼きは絶品だな
◯◯
それならよかった!
そんなこんなで朝食を食べ終える
◯◯
(仕事の準備しなきゃ)
洗面所に向かい、髪の毛のセットをしはじめる
春千夜が後ろに立っていた
春千夜
やっぱ◯◯かわいーな
◯◯
春千夜の彼女ですから!
◯◯
可愛く居ないと
春千夜
どんなお前でも俺は愛せるけどなぁ
◯◯
いーの!
着替えも済み、仕事に行こうとと玄関に向かった
◯◯
春千夜今日仕事は?
春千夜
今日は休みなんだよ
春千夜
家にいっから、絶対迎えの時電話しろ
◯◯
うん、わかった!
◯◯
じゃあ、いってきます
春千夜
おう、いってらっしゃい
こうして私は家を出た
◯◯
ふー!!仕事終わったあ
◯◯
今何時だろ
時計を見ると18時30分になっていた
◯◯
(ここから□□までは30分くらいかかるけど時間あるし、もう少しだけ仕事進めようかな)
そうして私はパソコンと向かい合った
19時20分
◯◯
(そろそろ終わりにするか…)
パソコンの電源を落とし、デスクから立ち上がる
◯◯
お疲れ様です!
同僚
おつかれー!
繁華街を進む
◯◯
ここら辺のはず
紫と黒の髪の毛の人が近くによってくる
あれは…
蘭
やっほー、◯◯
◯◯
蘭ちゃん!やっほー!
竜胆
久しぶりだな
◯◯
竜ちゃん!久しぶりー!!会いたかった!!
私は竜ちゃんに近づいて顔をのぞき込む
◯◯
ほんと久しぶり!少し見ない間に男前になったね〜!!
竜胆
うっせw
少し照れくさそうにする竜ちゃん
ほんと、見ないうちに変わったなぁ、2人とも
蘭
とりあえずお店向かおっか〜
蘭
話したいことも沢山あるし♡
◯◯
そうだね、いこー!
私たちはお店まで喋りながら向かった






