テラーノベル
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主
主
とある人keはいつも通りの日常を繰り返していた
ke
そしてキッチンに向かうと、とある人が立っていた、
ke
もう一人のke
そうもうひとりのじぶんがいたのです!
ke
恐る恐る声をかけると、
もう一人のke
なんと!返事が、帰ってきたではありませんか
もう一人のke
ke
なんということでしょう。てれてしまいました、
もう一人のke
ke
本人はその意味がわからなかった。これからSOXをされることに
明日かきます!続きは!
さようなら👋
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