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私は、○○高校の2年生。 でも、学校に行って数日経つと私は、いじめを受けるようになった。 私の幼なじみ、グク テテ ジミン この3人は私がいじめにあってる事など、 知らない。 私は、いつも苦しい思いをしている。 グクとは、同居もしている。 付き合ったとかではなく、母父を私たちは無くし、2人で暮らす事になった。 でも、グクは前とは違う。 「グク~!」と私が呼んでも、塩なの。 テテオッパは、普通に接してくれるし、ジミンオッパも。 なのに何で?

朝になり、学校に行く時

テテ

○○~!
学校一緒に行こ~!

○○

うん!良いよ~!
じゃあ、先に行くね!

グク

○○

(また無視。)
行ってきまーす!

グク

○○

テテオッパ行こ~!

テテ

おう!

ジミン

○○と、テテおはよう~!

○○

おはよう!

テテ

おはよう!

3人は、話しながら学校に着いた。

○○

じゃあね!
クラスみんな違うからね~…😭

テテ

そうだね~

ジミン

寂しい…

○○

また後で話そ!

テテ

うん!

ジミン

うん!

○○

また後で~!

それは、2人が去った時 急に始まった。

いじめっ子女子

○○ちゃん~?
ちょっとトイレに来てくれる??

○○

あっ、うん。
(また、いじめられる。)

トイレ

いじめっ子女子

ね~、テテくんとジミン君に近づかないでって
言ってるよね??
何回言えばすむの?

○○

はい。
すみません。

いじめっ子女子

そうな事、何回も聞いたわ!

バシ!

○○

痛…

いじめっ子女子

次近づいたら、どうなるか
分かってるよね??

○○

はい。
すみませんでした。

いじめっ子は、去った。

○○

痛~…。
でも、早く授業行かなきゃ。
遅れる。

○○は、廊下を走り、授業に参加をした。

放課後

テテ

○○~!

ジミン

○○~!

○○

あ!
テテオッパと、ジミンオッパ~!

○○は、すっかり忘れていた。

そしてまた、2人が去った時。

いじめっ子女子

○○ちゃん、ちょっと体育館倉庫来て?

○○

(やば!すっかり忘れていた。
次は何を??)
はい。

体育館倉庫

いじめっ子女子

ね~、言ったよね??
近づくなって。

○○

はい。
忘れていました。

いじめっ子女子

忘れていました?
ふざけんな!

ベジ!

○○

痛~…。

いじめっ子女子

どうなるか分かってるよね?
って、言ったよね??

○○

はい。
言ってました。

いじめっ子女子

分かってるじゃん。

いじめっ子は、バットを持って来た。

○○

!!!

いじめっ子女子

どこから、殴ろうかな~?笑

○○

辞めてください…

いじめっ子女子

は?
辞めないよ?
だって、言ったじゃん!
どうなるか、分かってるよね?って

○○

言いましたよ?
でも、それは…

いじめっ子女子

つべこべ言うんじゃねーよ!
背中から行こうかな?

ベジ!ベジ!ベジ!ベジ!ベジ!ベジ!ベジ!

いじめっ子女子

次近づいたら、承知しないからね??笑

いじめっ子は、出ていった。

○○

痛~…。
保健室行こうかな。

○○は、2時間目の授業を受けなかった。 一方テテとジミンは…

テテ

○○~!
遊びに来たよ~?

ジミン

どうしたの??

テテ

○○、居なくない?

ジミン

本当だ。
どこ行ったんだろう…?

テテ

あっ、グク~!
○○見てない??

グク

○○??
見てないけど…。
居ないのか??

テテ

そうなんだよな。
探してくれないか?

グク

もちろんだよ。
でも、俺今は無理。

ジミン

なんで??

グク

余り、あいつと会いたくない。

テテ

何言ってんだよ。
早く探すぞ。

ジミン

うん!
もう、グクは探すか探さないか決めとけ。

グク

うん。
そうする。

保健室

○○

イテテテテテ。
腰も足も全部痛い…
寄りによって、先生もいないや。
休んどこうかな…

数分後

ガラガラガラガラ

テテ

○○!

ジミン

○○!

○○

テテオッパ
ジミンオッパ…

テテ

どうしたの…?
その傷。

○○

え?

テテは、○○の腕や足の痣、傷を見た。 それを、○○は隠した

○○

イテテ((ボソッ…

テテ

隠さないでいいよ。

ジミン

そうだよ。
説明して…?

○○

う、うん。

○○は、これまでの事を全部言った。

テテ

そうだったんだね。

ジミン

ありがとう。
教えてくれて

テテ

俺たち、ちょっと行ってくるね

○○

え?
でも…

テテ

大丈夫。
心配しないで

ジミン

うん、心配しないで良いよ

○○

心配するよ!
もし、もし、オッパになんかあったら…。

○○は、泣いてしまった。

テテ

大丈夫だよ。

ジミン

泣かなくても、
俺たちで何とかしてくるから。

○○

うん。
気おつけてね…?

そして2人は、頷き出ていった。

○○は、3時間目の授業も参加はしなかった。 すると、4時間目の放課後。

○○

もう、良いかな。
痛くないし

○○は、保健室を後にした。

すると。

いじめっ子女子

おい、○○。

○○

はい。

○○

ングッ

○○は、薬を飲まされ、そこで倒れてしまった。 目を覚ますと…

○○

ん、んん~…。
!!!

○○

何処??

いじめっ子女子

やっと、起きたね~!
今日で、○○は死んでもらうから。

○○

え??
どうゆう事?

いじめっ子女子

だから、私今ナイフ用意したから、
もう、死んでもらうね?笑

○○

待っt

グサッ

いじめっ子女子


ここは、誰も来ないから!笑
安心してね?
じゃあね~

○○

待って…
オッパに、電話…

一方、グクテテジミンは

テテ

おい、保健室にもいなかったのか?

ジミン

うん、居なかった

グク

こっちもだ

グク

一体、何処へ?

テテ

だれも、行かない場所…

ジミン

誰も行かない場所?
あ!屋上の倉庫は?
あそこなら、誰も行かないんじゃない?

テテ

そうだ!
そこだ!

プルルルルル

グク

待って!
○○からだ!

テテ

何だって?
早く出ろ

グク

もしもし?
○○、今どこにいる!

○○

オ、オッパ…。
助けて~…。(泣く)

グク

!!!!

テテ

なんて?

グク

○○が、助けてって!
早く行くぞ!

ジミン

なんか、あったに違いない!
早く行こう!!!!

屋上の倉庫へ3人は着いた。

ガチャ

ジミン

○○!

テテ

○○?
○○!

グク

○○!

○○

オッパ達、来てくれたんだね。
ありがとう…

グク

○○!

テテ

○○

ジミン

○○!

テテ

おい!
グク!
救急車呼べ!

グク

うん!

テテ

ジミンは、校長に犯人を言ってこい!
ついでに、今の状況も!

ジミン

分かった!

テテ

○○

○○は、救急車に運ばれて行った

ジミン

校長先生!

校長

どうした?

ジミンは、事態を説明した。

校長

なんだって?!
それはいかん!
ゆいを、呼んでこい!(いじめっ子女子の名前)

ジミン

はい!分かりました!

その後、いじめっ子 ゆいは警官に連れていきました。 その後、○○は命に別状は無いそうです。

数年後

○○

グクオッパ~
テテオッパ~
ジミンオッパ~
遊ぼ~!

グク

良いよ~!

テテ

良いよ~!

ジミン

良いよ~!

今3人は楽しい日々を過ごしています!

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