2 4 ち ゃ 💙💜
お そ 松
一 松
22:22:22
一 松
2 4 ち ゃ 💙💜
一 松
2 4 ち ゃ 💙💜
お そ 松
2 4 ち ゃ 💙💜
お そ 松
2 4 ち ゃ 💙💜
一 松
チ ョ ロ 松
お そ 松
2 4 ち ゃ 💙💜
ト ド 松
2 4 ち ゃ 💙💜
チ ョ ロ 松
ト ド 松
チ ョ ロ 松
ト ド 松
チ ョ ロ 松
ト ド 松
ト ド 松
チ ョ ロ 松
ト ド 松
2 4 ち ゃ 💙💜
チ ョ ロ 松
お そ 松
一 松
お そ 松
一 松
チ ョ ロ 松
一 松
お そ 松
チ ョ ロ 松
2 4 ち ゃ 💙💜
チ ョ ロ 松
2 4 ち ゃ 💙💜
お そ 松
一 松
注意 3つのENDの1つを6話でやる この回が本来の最終話 HappyENDでもあるしBADENDでもある パーカー松自×する(…のかも?) 感動中心 🐿、🙆♀️Dシーン🐜 病みと感動のみ
それではおそ松さんの世界へ
行ってらっしゃい。
ご飯シーン飛ばします。
お そ 松
(横になる)
チ ョ ロ 松
(食器を集めてる)
十 四 松
(✨️)
ト ド 松
(スマホ開く)
一 松
チ ョ ロ 松
(あ、 という顔)
十 四 松
ト ド 松
お そ 松
一 松
(余らしたご飯を手に持つ)
チ ョ ロ 松
(驚く)
十 四 松
(死す)
ト ド 松
(驚く)
ト ド 松
(驚く)
本当はカラ松の分に残してたなんて…
一 松
(ぼそ)
それにしても、食欲無かったな…
カラ松…これだけで足りるかな。
カラ松は元気でいてほしいな。
ガラッ
チ ョ ロ 松
カ ラ 松
(Yの字の服を着ている)
お そ 松
(お風呂セットを持つ)
チ ョ ロ 松
(あくびをする)
ト ド 松
(スマホをいじりながら)
お そ 松
(笑う)
一 松
(無視)
カ ラ 松
(急いで言う)
一 松
カ ラ 松
(一松が余らしたご飯を持つ)
一 松
(目を逸らす)
カ ラ 松
(✨️)
カ ラ 松
(少し悲しそうに笑う)
一 松
(はっ と笑う)
お そ 松
一松〜。
(肩に頭を乗せる)
一 松
(ドアを開ける)
ガラッ
カ ラ 松
一 松
(振り向く)
お そ 松
(振り向く)
カ ラ 松
(手を振る 笑う)
一 松
(目を逸らす 出る)
お そ 松
(一松に着いていく)
…「優しい」……か。
全然違うよ。僕は。
僕なんか、クソでゴミな人間だ。
×んで当然。
お そ 松
(一松の顔を覗く)
一 松
(照れる)
一 松
(目を抑える)
お そ 松
(汗)
僕には、あいつがもったいない。
なんであいつは僕なんかに気を使う?
その時間がもったいないだろうに、
一 松
それに、僕は正直誰も×なせたくない。
一 松
(立ち止まる)
お そ 松
(振り向く)
……おそ松兄さんだけでも、
一 松
(病みのように笑う)
お そ 松
(近寄る)
お そ 松
(肩に頭を乗せる)
一 松
(歩く)
お そ 松
(しゅん)
大丈夫。僕は1人で逝くよ。
おそ松兄さんも、カラ松も。
誰も失わせない。傷つけさせない。
大丈夫。
僕ならきっと……
一 松
(きょろきょろ)
一 松
(はてな)
??
一 松
(驚く 振り返る)
一 松
(はてな)
おそ松……兄さん?
…そんな事ないか。
??
(ぐるぐる回る)
デビルおそ松(あくま)
(ニヤ)
一 松
(睨む)
デビルおそ松(あくま)
(ニヤ)
一 松
(ぽかん)
デビルおそ松(あくま)
(回る)
デビルおそ松(あくま)
(ニコ)
デビルおそ松(あくま)
(一松の顔に近づく)
一 松
(離れる)
デビルおそ松(あくま)
(しゅん ニヤ)
デビルおそ松(あくま)
(ニヤ 首を傾げる)
一 松
(ぽかん)
どうしよ、……
この悪魔?は信用できない、
でも…おそ松兄さんを生かしたい。
その為なら……
一 松
(手を出す)
デビルおそ松(あくま)
(嬉しそう)
一 松
(目を逸らす 手が震える)
デビルおそ松(あくま)
(握手する)
デビルおそ松(あくま)
(ニコ)
デビルおそ松(あくま)
一 松
デビルおそ松(あくま)
デビルおそ松(あくま)
(✨️)
一 松
デビルおそ松(あくま)
(✨️)
不思議な人。
どこか、おそ松兄さんに似ている。
??
(遠くから走ってくる)
一 松
(指を指す)
デビルおそ松(あくま)
(考える)
デビルおそ松(あくま)
(ニコ)
女神チョロ松
(怒る)
女神チョロ松
(頬を膨らませる)
デビルおそ松(あくま)
女神チョロ松
(目線をこちらへ向ける)
一 松
(お辞儀)
この人が……女神様?
女神チョロ松
(ニコ)
優しい笑みだなぁ、
女神チョロ松
(微笑む)
デビルおそ松(あくま)
(こそ)
一 松
(こそ)
デビルおそ松(あくま)
(ニヤ こそ)
一 松
(こそ)
女神チョロ松
(ニコ)
デビルおそ松(あくま)
(ぶーぶー)
デビルおそ松(あくま)
(手を振る)
一 松
お そ 松
(はてな 近くで呼ぶ)
一 松
(はっ)
……もどっって、…きたのか、?
お そ 松
(怒る)
一 松
(しゅん)
お そ 松
(ニシ)
お そ 松
(出る)
一 松
(出る)
なんだったんだろ。
悪魔…と女神…か。
ガラッ
お そ 松
(びっくり)
お そ 松
一 松
(ニヤ)
お そ 松
(ニシ)
お そ 松
(ニヤ)
一 松
最後のリストカットを。
僕たちで。
一 松
(ゆっくり刃を肌に触れさせる)
一 松
一 松
きったない血…
でもこのスッキリ感が大好きだった。
お そ 松
(切る)
おそ松兄さんが教えてくれたから。
この存在を。
僕の生きる価値を。
一 松
お そ 松
(振り向く)
一 松
(微笑む)
おそ松兄さんが僕に教えたのは、
約半年前あたりの事だろうか。
半年前
一 松
(ドアを開ける)
あれは突然の出来事だった。
元々、病んではいたけど、自傷なんて
自分には勇気が出ないことだった。
お そ 松
(ぽかん)
一 松
一 松
(戸惑い)
お そ 松
(辛そうに笑う)
元はと言えば、ここからが幸せだった。
お そ 松
(ニシ)
毎回笑うその偽物の笑みが痛くて痛くて
苦しくて。
どこか安心した。
一 松
(震える)
お そ 松
お そ 松
(ニシ)
その笑みも安心できて好きだった。
たくさんの価値をおしえてくれた。
一 松
(刃を肌に触れさせる)
一 松
一 松
(✨️)
一 松
お そ 松
(✨️)
あの快感は今でもよく覚えている。
おそ松兄さんは、あの時からずっと。
仲間が欲しかったのかもしれない。
そう思うと、自分は生きていいんだ
と、思わされてるような感覚だった。
だから、
そんな人には、×んでほしくない。
お そ 松
(ぽかん)
お そ 松
(ぶわっと泣く)
一 松
お そ 松
(泣)
一 松
お そ 松
お そ 松
(鼻をすする)
違うよ。おそ松兄さん。
兄さんは、僕が居なくても幸せ者だよ。
お そ 松
(抱きしめる)
一 松
お そ 松
(泣く)
一 松
(撫でる)
こうして僕たちは、
朝まで最後のリストカットを楽しんだ。
そして、温泉旅行を終えたのだった。
そして、その次の日。
デカパン博士に会いに行った。
お そ 松
(叫ぶ)
デカパン博士
(こちらに歩いてくる)
デカパン博士
一 松
(手をポケットに入れる)
デカパン博士
(考える)
お そ 松
(手を挙げる)
デカパン博士
(探す)
デカパン博士
(手に持つ)
お そ 松
一 松
(手を出す)
デカパン博士
(渡す)
デカパン博士
お そ 松
(出てく)
デカパン博士
デカパン博士
(関心)
一 松
(目を逸らす)
デカパン博士
(首を傾げる)
一 松
一 松
おそ松兄さん…僕が救う。
必ず。
毒薬を無効化にする薬が欲しい。
デカパン博士
(手に持つ)
一 松
デカパン博士
(渡す)
一 松
一 松
(笑う)
一 松
じゃ。
(去る)
これでいいんだ。
デカパンともきちんとお別れできた。
デカパン博士
(ぼそ)
次の日、僕たちは遺書を書いた。
一 松
お そ 松
(手を挙げる)
一 松
(ニヤ)
お そ 松
(うきうき)
今日は特におそ松兄さんがうきうきしてる
もうすぐ×ぬからかな。
まぁでも。そんな希望は、
叶わないけど。
お そ 松
(紙を開く)
一 松
(うきうき)
お そ 松
(息を吸う)
お そ 松
この手紙を読んでいる頃にはもう俺はお空に一松と行ってる頃ですかね。
まずは、謝罪からします。
本当にこのような行為をしてごめんなさい。でも皆はどうせ、悲しまないと思います。
皆は俺の事ゲス松、クソ松、クソ長男などと言います。なので誰も傷つかないでいつも通りの生活を送れると思います。
次からは、一人一人に一言言わせてもらいます。
母さんへ
いい子に育たなくてごめんなさい。
ニートで童貞な俺たちを、そして俺をいつも支え続けてくれてありがとう。
お空で待ってるから、ゆっくりと生き続けて行ってください。
父さんへ。
いつも俺たちの家庭金の支払いのためにお仕事を頑張ってくれてありがとう。
父さんのおかげで、俺は今日まで楽しく元気に過ごせた。これからも家族を支えていってください。後、頑張りすぎないで。
カラ松へ。
お前には、もう話して合ったけど、もう一度言わせてもらう。俺が死んだ今、お前がてっぺんだ。これからはお前中心とした4つ子として過ごしてくれ。
見守ってるからな。早くこっちくるなよ!
チョロ松へ。
いつもいつも真面目な所が凄く羨ましかった。これは本当にそう思っていた。
だから、これからもカラ松が落ち込んでいる時はそっと励まし合って兄弟を支えてくれ。
後、兄弟にも親にもみんな大切に接してくれ
十四松へ。
いつも朝からずーっと元気を貰い続けた。
本当にありがとう。十四松が恋をした時、俺は背中を押した時覚えてるか?あの時、十四松が俺よりもはるか上男前に見えた。
十四松は可愛いし男前な凄く大好きな兄弟だ
これからも皆に元気を与えてやってくれ。
トド松へ。
お前のことだから、泣いてるだろ。
泣くな。俺らは大丈夫だから。いつもドライだけど本当は兄弟が大好きな所、知ってる。
だけど、流石にゲス松とかバカ松とかは傷ついたかもな。
でも、トド松は女子力高いから俺よりも何倍も努力してるんだよな。これからも俺は天でお前を応援し続けるから頑張れ。
長男 松野 おそ松 より。
一 松
(拍手)
おそ松兄さんは×な無いのにこんなに
長文で書いたんだ…
お そ 松
(近寄る)
あ、僕の内容は見られたらやばいやつ。
一 松
お そ 松
(しゅん)
一 松
(ニヤ)
お そ 松
(納得顔)
また次の日。
お そ 松
(乾杯)
一 松
(乾杯)
お そ 松
(一気飲み)
一 松
(一気飲み)
お そ 松
(酔)
一 松
(酔)
お そ 松
(ニヤ)
一 松
(酔)
お そ 松
(ニシ)
等々明日……ね。
一 松
お そ 松
(酔)
一 松
(酔)
お そ 松
(一気飲み)
一 松
(関心)
ここまでしか記憶は覚えていない。
気がついたら、
暗闇の中だった。
一 松
(目が覚める 目を擦る)
一 松
(思いだす)
デビルおそ松(あくま)
(ぴょこと出てくる)
一 松
(驚く)
デビルおそ松(あくま)
(爆笑)
女神チョロ松
(怒る)
女神チョロ松
(お辞儀)
一 松
デビルおそ松(あくま)
(頬を膨らませる)
デビルおそ松(あくま)
一 松
デビルおそ松(あくま)
一 松
女神チョロ松
(驚く)
デビルおそ松(あくま)
女神チョロ松
デビルおそ松(あくま)
(ニシ)
デビルおそ松(あくま)
一 松
一 松
デビルおそ松(あくま)
(手を振る)
女神チョロ松
(心配そうに手を振る)
一 松
大丈夫。成功させてみせる。
デビルおそ松(あくま)
(ニヤ ぼそ)
女神チョロ松
デビルおそ松(あくま)
(ニシ)
次の日。
一 松
(コップを持ってる)
お そ 松
(受け取る)
大丈夫だよね。悪魔。
デビルおそ松(あくま)
(音声)
デビルおそ松(あくま)
(音声)
デビルおそ松(あくま)
(音声)
デビルおそ松(あくま)
(音声)
一 松
(緊張)
悪魔。
デビルおそ松(あくま)
絶対にこの計画を成功させて。
デビルおそ松(あくま)
お そ 松
(コップを持つ 震える)
一 松
お そ 松
(ニシ)
一 松
お そ 松
一 松
一 松
お そ 松
え、?おそ松兄さん、?
悪魔、!?
デビルおそ松(あくま)
なんでおそ松兄さん…たおれ、
デビルおそ松(あくま)
なら…いいん……だけ、
一 松
あ……れ、……なん……か、
デビルおそ松(あくま)
デビルおそ松(あくま)
そ、……か……。
×……ぬんだ、……とう、…とう…。
一 松
(手を伸ばす)
お そ 松
(震える)
一 松
(涙を流して笑う)
あぁ、……×ぬんだ。
悪魔、ありがとう。
デビルおそ松(あくま)
デビルおそ松(あくま)
は、……ホントにおそ松兄さんに似てる。
デビルおそ松(あくま)
デビルおそ松(あくま)
デビルおそ松(あくま)
おそ松視点
目が覚めるとそこは病院だった。
俺は…いや俺だけ生きた。
一松は×んだ。
先生は「毒の効果を消す薬が混じってた」
らしい。デカパンにも聞いた。
そしたら、一松が頼んだらしい。
お そ 松
(ぼー)
チ ョ ロ 松
お そ 松
俺は、なぜ、
生きているんだ?
チ ョ ロ 松
(紙を渡す)
お そ 松
チ ョ ロ 松
お そ 松
一松の遺書……
俺からへの手紙も入ってあるのか?
お そ 松
チ ョ ロ 松
チ ョ ロ 松
チ ョ ロ 松
お そ 松
チ ョ ロ 松
(出てく)
お そ 松
(開く)
お そ 松
どうして。
どうしてそこまで、?
嫌だ。一松が1番頼れるのに。
お そ 松
お そ 松
無くなっちゃったよ。
病み人間のおふたりさん
⤵︎ ︎
病み人間のおひとりさん。
END 1 . 病み人間のおひとりさん。
完 。






