テラーノベル
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尊っ…_(┐「ε:)_~( ε:)0
krsm前提、smkr。 普通に🔞。やることやってます。 👓目線です。 皆さんどうやら🔞が好きなようで。🔞作品だけ千いいね超えてて笑いました。 作者も好きです^^ チャットノベルなのに全然テキストですワロス。 🙂「なぁ、きりやん」 👓「ん?」 🙂「ヤらせて」 👓「……は??」 え、やらせてって。え?聞き間違えか? 👓「なんて?」 🙂「いや、だからやらせてって」 👓「なにを?」 🙂「なにってそりゃねぇ?」 突然スマイルに押し倒された。 🙂「こういうこと」 👓「…なに?お前俺に抱かれるの嫌だったの?」 普段は俺がスマイルを抱いているのに。 突然の申し出に戸惑う。 🙂「いや、そういうわけじゃないけど」 👓「じゃあなんで?」 🙂「俺だって男だし。好きな奴抱きたくもなるでしょ」 好きな奴…。ハッキリ言われるとちょっと照れる。 まぁたしかに。スマイルも男だしな…。 🙂「なぁ、ダメか?」 じっとこちらを見つめるスマイル。 俺はどうやらこの目に弱いらしい。 👓「いい、けど…」 🙂「! ありがと、きりやん」 👓「優しくしろよ!俺初めてなんだからな!」 🙂「おう」 正直不安でいっぱいだ。 🙂「じゃあ、早速」 👓「いやいやいや、待て待て待て!」 🙂「なに?」 👓「風呂!せめて風呂入らせて、汗結構かいてるし俺」 🙂「……わかった」 頷き渋々俺の上からどくスマイル。 性急すぎてビビるんだけど!? 🙂「先、入っていいよ。俺あとで入るから」 👓「…ん、りょーかい」 👓「…中、解したりした方がいいのかなこれ」 とりあえず全身。(特に下半身)念入りに綺麗にしたけど。 👓「スマイルの…受け入れるんだもんな」 恐る恐ると指を一本、穴に添える。 👓「……っ」 でもそこから先、勇気が出なくって。 しばらく葛藤したけど、あんまり待たせるのもあれだからと結局なにも出来ずに風呂から上がった。 👓「出たよ」 🙂「ん」 🙂「次入ってくる」 👓「おう」 気を紛らわせるためにテレビをつけてみたりしたけれど、全くダメだった。 🙂「上がった」 👓「おかえり」 🙂「…きりやん」 👓「そんな目でみんなバカ。先髪。乾かしてこい。」 🙂「きりやんやって」 👓「はぁ??もー…しょーがねぇな」 俺はとことんスマイルに甘い。 🙂「乾いた?」 👓「乾いた」 🙂「ありがと」 👓「おう」 ドライヤーを置けば、その手をぐいっと引っ張られ寝室へ連行され押し倒された。 👓「ちょ、痛いって」 🙂「ごめん、我慢できなくて」 👓「…っ、だからその目やめろよ」 ギラギラの雄の目。その目に見つめられるとドキドキして仕方ない。 🙂「きりやん、脱がすね」 👓「どーぞ」 丁寧に服が脱がされていく。 …恥ずかしい。 🙂「腰あげて」 👓「ん」 🙂「ありがと」 下も脱がされ、生まれたままの姿になる。 👓「…っ///」 恥ずかしさに顔に熱が集まる。 🙂「綺麗だよきりやん」 👓「うるさい。そう言うのいいからやるならさっさとしろ」 🙂「えぇ…」 🙂「まぁまぁいいけど。じゃあ四つん這いなって。」 👓「ん」 尻をスマイルに向ける形で四つん這いになる。 恥ずかしいけど顔見られるよりはマシか。 スマイルはローションでも暖めているんだろう。音が聞こえる。 🙂「まずは一本。いれるよ?」 👓「おう、来いよ」 つぷっと一本中に入ってきた。 🙂「どう?痛い?」 👓「…痛くはないけど違和感すごい」 🙂「あー…初めてはそうだよな」 少し解されてから二本目が入る。 🙂「どう?」 👓「…っ、へーき…」 まだ耐えれる。 🙂「ん〜…この辺だと思うんだけど」 👓「?」 なにが?そう聞く前にびくびくっと体が勝手に跳ねた。 ……???なに??? 👓「アッ!?!?」 🙂「お、ここか」 👓「え、なに?そこ?…やだっ!」 🙂「前立腺だよ前立腺」 🙂「きりやんもよく俺のここ虐めてくるよなぁ」 👓「ひぁッ!?そこやぁ、へん!」 体が勝手に反応して、声が勝手に出る。 🙂「変じゃなくてその感覚は気持ちいだよ」 👓「…気持ちいい…?」 🙂「ほら、言ってみな?気持ちいいってさ」 👓「や、やだぁ!気持ちくないっ!」 🙂「ふっ、強情だな」 フルフルと首を左右に振る。 ニヤニヤとスマイルの声は楽しそうだ。 俺は長時間指で中を弄られた。 もうそこばっか嫌なのに…!やめてくれない。 👓「ひぅっ…、うぅ…すまいるぅ…」 🙂「なに?」 👓「おまえ、いつまで…そこ…」 🙂「だってまだ中解しきれてないから」 👓「も、いい!も、解れた!解れたから!」 🙂「えぇ…?」 👓「おまえの!お前のはやく…!」 🙂「でもきりやん初めてでしょ?念入りに解さないと」 👓「俺がいいっていってる!も、いいから。お前のはやく…!いれろよばかっ!」 🙂「…はは、きりやんって最高に可愛いね」 👓「うるさい。はやくちょうだい…!おれに…!」 腰をくねらせ強請る。もう焦らしはやだ。 🙂「お望み通りあげる」 ごつんっとやわやわに解された穴はスマイルのを一気に受け止めた。 👓「〜〜ァ"ッッ♡」 熱い。スマイルの、指なんかと全然違う。 👓「なか、あつぃ…♡すまいるの、おっきぃ…♡」 🙂「ちょ、煽るようなこと言うなよ!」 👓「んぁっ♡おっき、なった…♡」 🙂「不可抗力でしょこれは」 スマイル俺で興奮してくれてる…?嬉しい♡ 👓「すまいる、すまいる」 🙂「ん、なに?どうしたのきりやん」 👓「好き。好きだよ」 🙂「……ほんとお前さ。俺優しくしようと思ってたんだけど?」 👓「?」 腰をガッツリ掴まれればぐちゅぐちゅじゅぽじゅぽといやらしい音を立てながら激しく犯される。 👓「ひぁああ"あ♡♡やぁ"♡はげしぃ♡すま、る♡むりぃ"♡♡」 🙂「きりやんのせいだから」 🙂「俺も大好きだよ。だからもっと可愛い姿沢山見せて。俺だけに」 ちらりとスマイルを見れば濃い雄の顔をしていて。 すっかり雌になってしまった俺には頷くことしかできなかった。