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愛莉遥

というか!!

愛莉遥

新しいストーリーつくりたい!!

愛莉遥

しょた!!しょたかきたい!!

愛莉遥

わたくし昨年からショタコンになりました!!

愛莉遥

よろしくお願いします!!!(?)

愛莉遥

ってことで短編だけどしょたかく!!

愛莉遥

え?もちろん今まで通りR18禁ですけど?

愛莉遥

当たり前じゃん、今さらじゃん

愛莉遥

わたくしの投稿ほぼほぼえっちでびっちじゃん

愛莉遥

ってことで無駄話は置いといて…きゃらしょーかい!!

桜木 藍衣

さくらぎあおいって言うよ〜♡

桜木 藍衣

というか今は僕みたいなきゃら不人気かな〜?

愛莉遥

そんなことない!!みんなえっちで可愛い男子好きだよきっと!!(?)

桜木 藍衣

ほんと〜?

桜木 藍衣

嬉しいな〜♡

愛莉遥

ってことで藍衣くんが責めたり受けしたりするストーリー作ってくよん✌️

愛莉遥

すたーと!!

主人公はあくまで見ている貴方です!! 性別などの設定がないためどの角度からでもご覧になれる作品となっております!!

桜木 藍衣

ふぁ〜…ねむ…。

ある日、昼下がりの学校で1番噂されている生徒が居ました。

噂通りに学校をしょっちゅうサボったり、どこで知り合ったかも分からない人とえっちなことをしたりととんでもない生徒でした。

桜木 藍衣

今日もだるいし…サボるか

桜木 藍衣

にしても…今日は暇なやついねぇんだよな…

「いたッ…。」

桜木 藍衣

ッ…悪い、大丈夫か?

「あ、は、はい…。」 資料などたくさん持ち歩いていた後輩と衝突してしまい、相手は転んでしまいました。

桜木 藍衣

…俺のせいだし、手伝うよ。

「え?で、でも…私もよそ見してましたし…。」 貴方は藍衣が怖いのか遠慮して落としてしまった資料をかき集めようとします。

桜木 藍衣

いいって…手伝う代わりにちょっと俺に付き合ってよ。

「い、いいですけど…まだ学校ありますよね、?」 戸惑いながらも引き受けてしまい

桜木 藍衣

ちょうどサボるところで暇だったし…いじめがいのある真面目そうな子だなぁって思ったから…

「…そんなに真面目じゃないですけどね」 目を逸らしながら引き受けるんじゃなかったと少し後悔をしていて

桜木 藍衣

いまちょっと後悔したでしょ?

「え?な、なんの事か…。」 なんでバレたのかと考えながらも誤魔化し

桜木 藍衣

これ届けたらホテル行こ…?
もう、予約済ませてるから急いでね♡

すると一瞬で藍衣の雰囲気が変わりこちらの方が素のようで…

「は、はい…でも、ホテルって何しに行くんですか…?」 資料を半分持ち運びながら聞いていて

桜木 藍衣

それはあとのお楽しみ〜ってことで…。
それから、素が出ても他言無用でお願いね…?♡

耳元でそっと囁き

「わかりました…//」 耳元で囁かれた途端顔が赤くなり

桜木 藍衣

やっぱりかわい…。
ほら、早く行こ…!!

一気に職員室まで届けて行って

「あ、待ってください…!!」 急いで追いかけては届けて

桜木 藍衣

じゃあ、このまま先生にバレずに行こっか…

「え?でも、どうやって…。」 きょとんとしている間にお姫様抱っこをされて

桜木 藍衣

ちょっと走ったりするから捕まってて?

「う、うわッ…早いッ…」 足音が目立つが、振り向く前に去っている為バレてないようで

「え、ここ2階ですよ…?!」 ここへ来た途端、飛び降りることがわかり驚いて暴れ

桜木 藍衣

じたばたすんなよ…落とすだろ…。

軽々と飛び降り

「ッ………」 余程、怖かったのか目を瞑っていて

桜木 藍衣

ここからすぐだし、生徒にも見つかんないから安心して…??

「わ、わかった…」 すっと降りては少し早歩きしていて

桜木 藍衣

ねー、なんで早歩き?

桜木 藍衣

歩くの早いんだけど…

一生懸命貴方に追いつこうと早歩きして

「だって…軽々とお姫様抱っことか、ホテルに後輩を連れ出すとか…」 少し不機嫌そうに早歩きし続け

桜木 藍衣

そんなこと言ったって…っていうかホテルで何するかまだ言ってないし、

「…どうせ、そういうことするんでしょ、」

桜木 藍衣

そういうことって?どういうこと…?

揶揄うように聞いて

「…桜木先輩ってほんとに調子狂う、」 顔真っ赤にしてはまた歩くペースを上げて

桜木 藍衣

あ…もうすぐ着くよ

色々、手続きを済ませてホテルの中

桜木 藍衣

やっと着いた〜…。

ベッドに倒れ込み

「あ、あの…なんか他のホテルと雰囲気違いません?」 戸惑いながら聞き

桜木 藍衣

え〜、気付いたんじゃないの?

桜木 藍衣

このまま僕とえっちなことするって事…♡

「や、やっぱり…帰ります!!」 急いで帰ろうとして

桜木 藍衣

だぁめ…♡

後ろから抱き寄せ貴方を押し倒し

「ちょ、ちょっと…//」 顔真っ赤で抵抗出来ず

桜木 藍衣

だめだよ〜?何も知らない人に着いて行っちゃ…♡

そのまま貴方の服を脱がしていき

「あ…ま、待って…//」 頑張って抵抗しようと暴れ

桜木 藍衣

暴れないの…♡

桜木 藍衣

暴れてたら痛くしちゃうよ…??

「ッ…は、初めてだから、優しくして、//」 暴れるのを辞めては涙目でそう言って

桜木 藍衣

やっぱり初めてだったんだ…♡

桜木 藍衣

優しくするから大人しくしててね…??♡

「はい…//」 緊張しながら見詰めていて

桜木 藍衣

もう乳首とか勃っちゃってる…♡

貴方のを触り

「んッ♡だ、だって…//」

桜木 藍衣

だって…??

乳首舐め

「んぁッ♡」 びくびく感じて

桜木 藍衣

かわいい…♡

ちょっとストーップ!!!!! あまりにも予想以上に長くなっちゃったからここで一旦〆!! 好評だったら続き出すよん( ᐛ )و 変なとこで切ってごめん!!!💦 あ、続き出なかったら…ご想像におまかせね^_-☆

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49

コメント

2

ユーザー

コメントなかったら続きは出さない!!!!(((

ユーザー

ここでリクエストとか提案とか色々受付ちゅー!!

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