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コメント
2件
コメントなかったら続きは出さない!!!!(((
ここでリクエストとか提案とか色々受付ちゅー!!
愛莉遥
愛莉遥
愛莉遥
愛莉遥
愛莉遥
愛莉遥
愛莉遥
愛莉遥
愛莉遥
愛莉遥
桜木 藍衣
桜木 藍衣
愛莉遥
桜木 藍衣
桜木 藍衣
愛莉遥
愛莉遥
主人公はあくまで見ている貴方です!! 性別などの設定がないためどの角度からでもご覧になれる作品となっております!!
桜木 藍衣
ある日、昼下がりの学校で1番噂されている生徒が居ました。
噂通りに学校をしょっちゅうサボったり、どこで知り合ったかも分からない人とえっちなことをしたりととんでもない生徒でした。
桜木 藍衣
桜木 藍衣
「いたッ…。」
桜木 藍衣
「あ、は、はい…。」 資料などたくさん持ち歩いていた後輩と衝突してしまい、相手は転んでしまいました。
桜木 藍衣
「え?で、でも…私もよそ見してましたし…。」 貴方は藍衣が怖いのか遠慮して落としてしまった資料をかき集めようとします。
桜木 藍衣
「い、いいですけど…まだ学校ありますよね、?」 戸惑いながらも引き受けてしまい
桜木 藍衣
「…そんなに真面目じゃないですけどね」 目を逸らしながら引き受けるんじゃなかったと少し後悔をしていて
桜木 藍衣
「え?な、なんの事か…。」 なんでバレたのかと考えながらも誤魔化し
桜木 藍衣
すると一瞬で藍衣の雰囲気が変わりこちらの方が素のようで…
「は、はい…でも、ホテルって何しに行くんですか…?」 資料を半分持ち運びながら聞いていて
桜木 藍衣
耳元でそっと囁き
「わかりました…//」 耳元で囁かれた途端顔が赤くなり
桜木 藍衣
一気に職員室まで届けて行って
「あ、待ってください…!!」 急いで追いかけては届けて
桜木 藍衣
「え?でも、どうやって…。」 きょとんとしている間にお姫様抱っこをされて
桜木 藍衣
「う、うわッ…早いッ…」 足音が目立つが、振り向く前に去っている為バレてないようで
「え、ここ2階ですよ…?!」 ここへ来た途端、飛び降りることがわかり驚いて暴れ
桜木 藍衣
軽々と飛び降り
「ッ………」 余程、怖かったのか目を瞑っていて
桜木 藍衣
「わ、わかった…」 すっと降りては少し早歩きしていて
桜木 藍衣
桜木 藍衣
一生懸命貴方に追いつこうと早歩きして
「だって…軽々とお姫様抱っことか、ホテルに後輩を連れ出すとか…」 少し不機嫌そうに早歩きし続け
桜木 藍衣
「…どうせ、そういうことするんでしょ、」
桜木 藍衣
揶揄うように聞いて
「…桜木先輩ってほんとに調子狂う、」 顔真っ赤にしてはまた歩くペースを上げて
桜木 藍衣
色々、手続きを済ませてホテルの中
桜木 藍衣
ベッドに倒れ込み
「あ、あの…なんか他のホテルと雰囲気違いません?」 戸惑いながら聞き
桜木 藍衣
桜木 藍衣
「や、やっぱり…帰ります!!」 急いで帰ろうとして
桜木 藍衣
後ろから抱き寄せ貴方を押し倒し
「ちょ、ちょっと…//」 顔真っ赤で抵抗出来ず
桜木 藍衣
そのまま貴方の服を脱がしていき
「あ…ま、待って…//」 頑張って抵抗しようと暴れ
桜木 藍衣
桜木 藍衣
「ッ…は、初めてだから、優しくして、//」 暴れるのを辞めては涙目でそう言って
桜木 藍衣
桜木 藍衣
「はい…//」 緊張しながら見詰めていて
桜木 藍衣
貴方のを触り
「んッ♡だ、だって…//」
桜木 藍衣
乳首舐め
「んぁッ♡」 びくびく感じて
桜木 藍衣
ちょっとストーップ!!!!! あまりにも予想以上に長くなっちゃったからここで一旦〆!! 好評だったら続き出すよん( ᐛ )و 変なとこで切ってごめん!!!💦 あ、続き出なかったら…ご想像におまかせね^_-☆