マサイの部屋ではメンバーが鬼滅の刃の漫画を読んでいた
シルク
よし、今から皆で鬼滅の刃の漫画を全巻読むぞ。
モトキ
もし、俺達が鬼滅の刃の世界に行ったら何したい?
マサイ
俺は、柱になりたい。
ンダホ
俺はマサイと同じで柱になりたい。
ダーマ
俺は鬼になりたい。
ザカオ
俺は蛇の呼吸を使いたい。
シルク
あぁ~、蛇柱の伊黒 小芭内さんね。
シルク
何でダーマは鬼になりたいの?
ダーマ
だって楽だから。
シルク
楽なんだ。
マサイ
はぁ、今皆何巻までいた?
シルク
俺は、一巻かな?
モトキ
俺は十三巻
ンダホ
俺は2巻
ダーマ
俺は最終回の二三巻だよ。
ザカオ
ダーマ早!!
マサイ
ザカオは何巻?
ザカオ
俺ね十一巻
ザカオ
マサイは何巻までいた?
マサイ
3巻だよ。
そして2時間立った時
シルク
はぁ、疲れた俺一回寝るね。
モトキ
俺も寝る。
ンダホ
俺も寝る。
マサイ
俺も寝るね。ダーマとザカオは寝る?
ダーマ
うーん?うん、寝る。
ザカオ
俺も寝る。
そしてメンバー全員寝ました。すると…勝手に鬼滅の刃の漫画が開きました。
カァカァ
シルク
ん…?
アオイ
起きました?よかった
シルク
あれ?ここは?
アオイ
蝶屋敷ですよ。
シルク
蝶屋敷!?
シルク
先までマサイの部屋で寝てたのに…?
アオイ
マサイ?あぁ~、水の呼吸を使う鬼殺隊の方ですよね?その方ならさっき、鬼を倒しに行きましたよ。
シルク
鬼を倒しに!!
アオイ
はい
シルク
そういえば貴方はアオイさんですよね?
アオイ
はい、そうですけど…。何か?
シルク
いや、何でもないです。
外に出たシルクは驚く
シルク
ここは…鬼滅の刃の世界だ。
モトキ
うわぁぁぁ!!シルク!!
シルク
ん…!?モトキ!!
モトキ
さっき俺起きたんだよ。
モトキ
ここって、鬼滅の刃の世界だよな?
シルク
うん、そうだよ。
ンダホ
ん…?うるさいな!!誰だよ!!
シルク
この声は!!
モトキ
ンダホ!!
ンダホ
あれ?モトキとシルクか、何で俺草の所で寝てるの?
シルク
それ、俺も気になってた。何で?
ンダホ
いや、俺も知らないよ。
するときよとすみとなほが来ました。
きよ
やっぱりいた!!
すみ
ンダホさん早く足を治しましょうよ。
ンダホ
え?足?
なほ
足を治さないと鬼を倒しに行けませんよ。
ンダホ
マジ!!何で足動かないの?
シルク
俺達、まさか…鬼退治の鬼殺隊になってるの!?
モトキ
でもさ、ダーマとザカオは何処にいたの?マサイは鬼殺隊になってるし…。
シルク
確かに、そういえばダーマとザカオは鬼殺隊じゃないのかな?
すると後ろから声がしました
マサイ
アイツらも鬼殺隊だよ。
シルク
マサイ!!
モトキ
よかった。
可愛いウオタミ
今回はシルク
可愛いウオタミ
シルク
炎の呼吸の使いて
炎の呼吸の使いて
可愛いウオタミ
マサイ
水の呼吸の使いて
水の呼吸の使いて
可愛いウオタミ
ンダホ
雷の呼吸の使いて
雷の呼吸の使いて
可愛いウオタミ
モトキ
恋の呼吸の使いて
恋の呼吸の使いて
可愛いウオタミ
色々鬼滅の刃のキャラクターが出て来るよ。次もお楽しみに!!☺️






