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俺は考え事をしていた。
ころん
ななもり
ころん
ななもり
ころん
よかった。まだ顔色悪いけどころんが笑ってくれた。
ころんが俺の膝に座る。
落ち着いたようだし、さとみくんが来るまで体について話すことにした
ななもり
ころん
ななもり
ころん
わ、すごいなww三年前の俺と全く同じだww
個性はばらばらだけど、やっぱり兄弟なんだな。
ななもり
ななもり
ななもり
ちょっと調べてみなきゃな…
ころん
ななもり
ころん
ななもり
ななもり
ころん
…俺もこんなかわいい弟が5人もいて幸せだよw
ななもり
ななもり
ころん
だって原因分かってたしねww
そんな話をしていたらドアが開いた。
さとみ
さとみ
ころん
あ、まって、そんな笑顔…さとみくんに向けたら…
さとみ
あーあ…ww
ななもり
さとみ
ななもり
ななもり
ころん
おれはさとみくんにさっきまでの話をすべて話した。
ななもり
時間が8:10…微妙なんだよね…
ななもり
さとみ
ななもり
俺は真っ先にジェル君の部屋に向かおうとした。
ころん
ななもり
ころん
あ、すっかり忘れてた。
ななもり
さとみ
ななもり
そう言い残して俺たちは部屋から出ていった。
ななもり
ジェル
ななもり
ななもり
ジェル
ななもり
ジェル
珍しくジェル君が半分寝てるwwまぁ、ジェル君のことだからしっかりやってくれると思うけど。
ななもり
ジェル
さとみ
ころん
あ、さとみくん、つけ方教えてくれてたんだ。
ななもり
ななもり
さとみ
wwさすがはや着替えのプロw
ななもり
さとみ
ななもり
さとみ
数分後ころんは帰ってきた
ころん
ななもり
ころん
さとみ
ななもり
さとみ
そして俺たちは家を出た
先生
ななもり
さとみ
ころん
先生
ななもり
先生
ななもり
先生
ななもり
ななもり
先生
ななもり
先生
ななもり
先生
さとみ