テラーノベル
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どうも、皆さん
元気にしてます?
私は超元気です
失踪してしまい申し訳ありませんでした
◯◯
角名
高校2年、クラス替え初日
ぼーっと席に座って、クラスを見渡している角名。
角名
◯◯
角名
角名
一目惚れだった
__________
入学から一年半、この教室はまだ馴染みの薄い空気に包まれていた。
春の陽射しが窓から差し込んで、廊下を歩く生徒たちの足音が遠くで鳴っている。
その頃私は、友人との会話に笑っていた
◯◯
角名の視線が◯◯に吸い寄せられて、目が逸らせない
胸の奥がぎゅっとなるような初めての気持ちに違和感を持っていた
角名
◯◯に近づいて、声をかける
今にも心臓の音が聞こえそうなくらいにうるさく鳴っている
角名
◯◯
その返事を聞いた瞬間、耳の先が暑くなるのを感じた
角名
それ以上に何を言えばいいか分からなくて、ポケットからスマホを取り出して意味もなく、画面をスワイプした
何かを撮るわけでもない。ただ、何かを掴んでないと手が落ち着かなかった
新作出させてもらいました!
続きは一応あげるつもりです、きっと
角名メインの夢小説となってます
稲荷崎メンバーはほとんど出てきません
それでは、じゃあね
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