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#ロシ日帝
腐った腐女子
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主
主
主
⚠️・これは絶対イタドイです。イタドイに決まってます ・付き合ってない ・キャラクターとして見てくださると嬉しいです。
主
イタリア
イタリア
どーーん!!
ドイツ
ドイツ
ドイツ
イタリア
イタリア
ドイツ
ドイツ
突然、後ろから飛びついてきたコイツはイタリア。
同じ国の化身としてこの会社に務めていて、俺の方が少しだけ先輩だ。
昔は「仕事なんか絶対にしない!」と言っていたのに、どういう風の吹き回しなのか。
……とにかく、今はコイツと一緒に働いている。
イタリア
ドイツ
イタリア
イタリア
ドイツ
イタリア
撫で撫で…
ドイツ
イタリア
イタリア
イタリア
ドイツ
ドイツ
ドイツ
滅多にないイタリアの気遣いに感心していると、いつの間にか背中から居なくなっていた。
どうやら今日は、本当に仕事への熱が入っているらしい。
ドイツ
俺は資料を抱え、会議室へと足を早めた。
仕事が終わり、約束のお店に入る。
すると、遅刻が当たり前のイタリアが、珍しく、先に席を取って待っていた。
今日のイタリアはいつも以上に気合いが入っている。
ドイツ
イタリア
ドイツ
俺は早速靴を脱ぎ、座敷へ上がる。
ここはよく、日本が連れてくる店で、馴染みがあった。
ドイツ
イタリア
イタリア
ドイツ
返事になっていない気もするが…
俺は理解を諦め、メニューに目を通す。
店員
ドイツ
イタリア
ドイツ
…コイツ、今日はとことん気が回るな。珍しい
ドイツ
店員
イタリア
ドイツ
イタリア
イタリア
ドイツ
イタリア
俺の頼んだだし巻きは、即座にイタリア腹の中へと消えて行く。
けれども、少しの不快感もなかった。
もう慣れた事という理由もあるが、イタリアの食べっぷりは、見ていて気持ちのいいものだ。
ドイツ
イタリア
俺はイタリアに釘を刺した後、頼んでくれたビールに手を伸ばす。
グビッグビッ
ドイツ
ドイツ
イタリア
ドイツ
ドイツ
イタリア
イタリア
イタリア
ドイツ
イタリア
イタリア
ドイツ
イタリアは何故こんなにも、ヒトの愚痴を聞きたがるのだろうか。
愚痴なんか、聞く方だって辛いだろうに………いや
ドイツ
ドイツ
キラキラとした目で見つめてくるイタリアを横目に
俺はビールを持って、愚痴を始める。
ドイツ
ドイツ
ドイツ
イタリア
ドイツ
気づくとイタリアは俺の隣に来ていた。
…隣に来た割には、どうも真剣に聞いているように見えないのだが。
ドイツ
ドイツ
イタリア
イタリア
ドイツ
イタリア
イタリア
ドイツ
イタリア
イタリア
そう言って、俺の代わりに気分良さげに注文していくイタリア。
…まぁ、酒の肴を提供してやっているのだから、その礼も兼ねているのだろう。
俺はそう思うことにして、遠慮なしに酒を飲み込んだ
ドイツ
ドイツ
イタリア
あれから何杯くらい、飲んだのだろうか…
体は熱く火照り、頭はふわふわとしてきていた。
ドイツ
イタリア
ドイツ
イタリア
イタリア
ドイツ
俺は言われるがままイタリアの膝に頭を預ける。
すると、ひんやりとした手で、優しく頭を撫でられた
イタリア
ドイツ
イタリア
とん、とん_
イタリアはなんだか嬉しそうに 俺をあやし始める。
俺はそんなことされる歳では無いのだが…
酒と、イタリアのせいで、俺はの瞼は次第に重くなっていった。
そんな中、イタリアが優しく、小さな声で話し始める。
イタリア
イタリア
イタリア
イタリア
イタリア
イタリア
イタリア
イタリア
イタリア
イタリア
ドイツ
ドイツ
ドイツ
ドイツ
イタリア
つんつん、
イタリア
ドイツ
イタリア
イタリア
イタリア
イタリア
イタリア
好きだよ。
イタリア
イタリア
その日俺は今までに無いくらい、 幸せで満たされた夢を見た。
コメント
6件
ふぅ…🪦配って一儲けするか! 🪦一つ、1000円でーす!
イタちゃんメロすぎなのでお墓逝ってきます☺️
ふぁ〜神