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快晴くん🌌@イラコン開催中
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雨が降っている駅のホームで
ころんは静かに立っていた。
ころん
が、彼は自分がなぜここにいるのか分かっていなかった。
ふと、横を見ると
スマホを微笑ましそうに見ている人若い男がいた。
ころん
ころん
ころん
そんなことを悩んでいると、
視線に気づいたのか、
ふと、男がこっちを向いた。
さとみ
さとみ
ころん
ころん
さとみ
ころん
ころんが恥ずかしそうに頭を書くと、
さとみ
ころん
ころん
ころん
ころん
ころんが慌ててスマホを取り出して操作した。
男はそれをなぜか微笑ましそうにしていた。
ころん
ころん
さとみ
ころん
さとみ
男は面白そうに返事をした。
ころん
さとみ
歩いている最中、
2人の間には気まずい空気が流れていた。
ころん
ころん
ころんが何を話しかけるかと迷っていると、
頭の上から先に声をかけられた。
さとみ
ころん
さとみ
ころん
ころん
ころん
さとみ
さとみ
さとみは一瞬ためらった後、
笑顔を作った。
さとみ
ころん
ころん
ころん
さとみ
さとみ
会話がまた終わってしまった。
ころん
さとみ
さとみ
ころん
さとみは少し寂しそうな表情をしていた。
ころん
さとみ
さとみ
ころん
ころん
ころん
さとみ
さとみ
さとみ
さとみ
さとみ
ころん
さとみ
さとみ
ころんはその顔に一瞬、
何かが引っかかった気がしたが、
気のせいだろうと思った。
ころん
ころん
ころん
さとみはまた少し、顔を暗くした
さとみ
さとみ
ころん
ころん
さとみ
さとみ
さとみ
さとみ
ころん
ころん
さとみがふと、上を見た。
さとみ
さとみ
さとみ
さとみ
ころん
ころん
ころん
ころん
さとみ
さとみ
ころん
ころん
さとみ
さとみ
ころん
ころん
さとみ
ころん
さとみ
さとみ
なんか変なことで切っちゃった
ガチで意味わからない話になってしまった
許してください
許してちょ☆
気が向いたら過去編書こうかな?
コメントくださいね!
コメント
1件
うわっ……第6話、めっちゃ重くて切なくて胸がぎゅってなったよ…… 「他人ごっこはおしまい」って台詞、頭から離れない。さとみくん、一人でずっとこの気持ち抱えてたんだね。ころんが覚えてないって分かってても、それでも隣にいるの、綺麗すぎて泣ける…… 最後の「一生教えねーよ」も、なんかもう、全部背負ってる感じがして苦しかった。 過去編、絶対読みたいです……書いてくれたら静かに読みに行きますね🌙