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私の声は届いていますか

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私の声は届いていますか

1 - 私の声は届いていますか

♥

98

2019年08月17日

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どうもキョウカです 私の声は届いていますか3話 を見ようとしていただきありがとうございます☺ それではどうぞ

そう

あ、そら 
一緒に帰ろうぜ

そら

あ、うん
ゆずきは?

ゆずき

私もそらがいるなら
一緒に帰る

そら

やったー( ≧∀≦)ノ

ゆずき

そこまで喜ぶ?

そら

うん❗
はなは一緒に帰れるかな?

ゆずき

はなは
委員会だってさ

そら

そっかー

そら

かい りくは?

かい

俺たちも
一緒に帰る~

かい

りく、行くぞ

りく

は~い

A 子

えっ
私達は?

B奈

そうよ

多くの女子達は そらをにらんだ

そら

(私、にらまれた?
まぁ気のせいか、)

かい

バイバイ

りく

さよなら~

そら達は 下校した

A 子

チッ、
なにアイツせっかく王子様達と
同じクラスになったのに

B奈

王子様達はアイツら
二人ばっかり

A 子

まぁいいわ
そのうち後悔させてやる

その頃 そら達はしゃべりながら 帰っていた

ゆずき

やっぱ女子って
怖いね~

そら

そうなの?

ゆずき

そうだよ
だって自分の好きな人を
自分の物にしようとする

かい

それ言えてる

ゆずき

そのために
いじめなど簡単にやるの

そら

そうゆうもんなの?

ゆずき

だってそら
さっき女子達からにらまれてた
じゃん

そら

やっぱり?

ゆずき

そうそう
そのうちこいつらが周り
いるといじめられる
かもしれないからね?

そう

そうゆう時は
俺たちや佐々木に
言えよ

そら

うん分かった

ゆずき

じゃあ私は
こっちだから

そら

うん、バイバイ~

そう

じゃあな〰

かい

じゃあな

りく

明日ね~

そしてゆずきと別れて 家に着いた

そう

じゃあなー

そら

バイバイ
二人とも~

かい

明日なー

りく

バイバイ~

そら

ただいま~

かなた

お帰り~

かなた

二人とも今日俺、
仕事これからだから行ってくるね

かなた

夜ご飯のおかず は
作ってあるからね。

そう

うん

そら

分かった

かなた

じゃ
行ってきます

そら

行ってらっしゃい

そう

行ってら

かなた

バイバイ
カギ閉めてね

そら

うん

ガチャ

そう

よし
ご飯食べて

そら

ゲームしよ~

そう

へい

そして ご飯を食べ終わり二人は眠り についた

次の日

そう

そら~
起きろ

そら

う~ん

かなた

そらは
朝ごはん抜きに
なるよ

そら

嫌だ

そして 学校

ガラッ そうがドアをあける

そう

おはよう

かい

おはー

A 子

キャー
おはようございます

B奈

突然なんですが王子様
達は好きな人をいるんですか~?

そう

いなーい

かい

俺、いる~

りく

俺はいない

A 子

え~かい様
誰が好きなんですか~

かい

秘密

A 子

え~

B奈

気になる~

そら

ゆずき~
トイレいこー

ゆずき

いいよー

そして 学校が終わった 次の日の 放課後

A 子

ちょっと
そらちゃんとゆずきちゃん
来てくれる?

そら

うん

ゆずき

分かった

トイレで

A 子

ねぇあんた達何様

B奈

みんなの王子様奪って

A 子

裏切る奴らは
こうだから

ボゴッ

そら

いたっ

ゆずき

いったい

A 子

これから裏切らないでね?

そら

待って、
だとしてもゆずきは

そら

関係ないでしょ
ゆずきには手を
出さないで

A 子

何いまだに
いい子ぶってんの

A 子

分かったわ
ゆずきちゃんには
手を出さない

B奈

その代わり
お前はいじめるから

B奈

じゃーねー

2人は トイレを出ってた

ゆずき

大丈夫?
そら

そら

大丈夫

ゆずき

なんであんなこと

そら

だって本当に
関係ないじゃん

ゆずき

そら
これからアイツらに
いじめられることがあった
ら言ってね

そら

ありがとう

そら

教室戻ろうか

ゆずき

そうだね

二人も 教室に戻った

かい

あっ
帰って来た

そら

なにどうしたの

りく

なに
どうしたのじゃねだろ

ゆずき

どうしたの

そう

これ

A 子の 手にアザがあった

そら

なにこれ

そう

そらと佐々木が
やったんだろ

ゆずき

違う
私達やってない

りく

やってない
わけないだろ

そう

A 子
こいつらがやったんだろ

A 子

そう~
急に叩かれて痛かった~❤

りく

こう言ってんだ
お前らしか
居ないんだよ

ゆずき

いつもいるのに
そらの言っていることを
信じれないんだ

そら

いいよ
ゆずき行こう

ゆずき

うん

そらとゆずきは泣きながら 廊下を走り下校した

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