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コメント
8件
最高過ぎます!ヤバいです!ワタシハブジテンゴクニイキマシタアハハ
告ったぁあ!! え?!どうなちゃうの?!
えぇぇぇぇぇぇぇぇ😭 告ったぁぁぁぁぁぁぁ!!!(?)
すにょんさんからの突然の告白の後
頭を使いすぎて疲れたのか
すぐに眠りについた。
朝
〇〇
〇〇
なんとなく
すにょんさんに告白されてから
じふなに会うのは
気まずい気分だった。
大きな深呼吸を1回
〇〇
〇〇
〇〇
待ち合わせ場所にて
〇〇
緊張のあまり
30分も早くついた。
なぜだか分からないけど
胸の奥がどきどきしたり
ちくちくしたりする。
なんだか
"悪い事をしている気分だ"
包み隠さずに
じふなに相談してみよう
もしかしたら
止めてくれるかもしれない...
私は少し期待して待った。
〇〇
30分以上経っても
じふなは来ない。
〇〇
〇〇
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通話
00:00
じふん
〇〇
じふん
じふん
〇〇
じふん
〇〇
じふん
なんだか様子がおかしかった
それに約束を忘れるのも
時間を守らないのも
これが初めてだった。
〇〇
〇〇
なんだか気持ちが沈んで
一気に気が抜けた。
思わず,その場に座り込んだ。
なんだか気が抜けて
涙が出てくる。
〇〇
〇〇
自分でも分からないのに
涙が止まらなくて
胸がちくちくする。
〇〇
〇〇
ずっと分かってた。
私になんて興味が無い
私になんて目もくれない
それでも...
期待していた自分がいたこと。
〇〇
目の前にいるカップルも
今は嫌味のように見える
もう諦めよう...
そう考えた時...
じふん
じふん
すごい勢いで走ってくるじふながいた
〇〇
〇〇
〇〇
じふん
私の肩を両手で掴んで
肩で息してるじふな
〇〇
〇〇
じふん
じふん
〇〇
じふなを諦めようとした涙と
じふなが来てくれた涙で
私は号泣だった。
じふん
じふなの指が頬に当たる
〇〇
じふん
じふん
じふん
じふん
〇〇
♡ → 150