主
えーっとですね本当にすみませんでしたε≡ ヽ__〇ノ… _| ̄|○
主
サボってました
主
なので、長めのを投稿します!
主
さっそくどーぞ!
駿佑
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通話
07:00
駿佑
もしもし!大吾くん!
大吾
どうしたんみっちー?
駿佑
長尾が、長尾が、長尾が!
大吾
ちょっと落ち着いて!
大吾
今、謙杜の家にいるん?
駿佑
はい!早く来てください!
大吾
今行くからちょっとまっててな
俺は寝巻きのまますぐ家を飛び出した。
大吾
みっちー?!来たで!
駿佑
大吾くん!長尾が
大吾
中入るな
謙社
ハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアオェッ
大吾
謙杜?!
大吾
落ち着いて
大吾
ゆっくり息吐こうな
謙社
ハーハアハアハアハアオェッハアハアハアハア
謙社
コワッハアハアハアハアハアハアハアハアィハアハアハアハアハアハアハアハア
大吾
大丈夫大丈夫怖くないよ
ギュッ
謙杜side
安心する大吾くんの匂いに体が包まれて、だんだん落ち着いてきた
謙社
ハアハアハアハアフーハアハアフーハアハアハアハアオェッフーハー
大吾
上手上手
謙社
フーハー
謙社
もう大丈夫です
駿佑
良かったグスッ
大吾
なんかあったん?
謙社
実は…
そこで僕は、アンチコメントで辛かったことなど全てを吐き出した。
大吾
そっかそっか
大吾
辛かったな
大吾
なんかあったらすぐ言ってや
駿佑
せやで!話しにくかったら俺に話してくれてもええし!
謙社
グスッありがとう
大吾
もう泣きやみや笑
仲間の大切さを感じた謙杜でした
主
ご視聴ありがとうございました
主
これからは、もっと頻度を上げます!
主
今週か来週には、新作出します!
主
そっちも是非見てください!







