主
ちょっと短い小説にハマってしまいまして…
白布賢二郎
で?
主
いや…だからそのもう一話だけ短い小説を書きたいなぁ〜と…
五色工
俺はどっちでもいいと思いますよ!
主
じゃあ…お言葉に甘えて…
主
どうぞ!
五色工
ギャーーーー!!!
白布賢二郎
どうした!?(五色の悲鳴が聞こえ駆けつけてきた)
五色工
じ、Gが…
白布賢二郎
G?
カサカサカサカサカ
白布賢二郎
あ〜…
白布賢二郎
プシュー
五色工
白布しゃ〜ん…(´;ω;`)
白布賢二郎
これはやべー
白布賢二郎
デカすぎて倒せねー(棒)
五色工
えっ…(泣)
五色工
もう俺この部屋で生きていけません…(泣)
白布賢二郎
…w
五色工
…?
五色工
白布さん…本当に倒せないんですか?
白布賢二郎
ああ
五色工
え〜(泣)
五色の反応が面白いからそのままにしておく白布であった。
五色工
白布さぁ〜〜〜〜ん!!!!(泣)
白布賢二郎
…w
主
もうアイデアが一向に湧いてこないんで完結するかもです…
五色工
えー…
白布賢二郎
もう少し頑張れよ
主
無理ぃ〜…
主
でもせめて…10話はいきたい…
五色工
頑張ってください!
五色工
あと3話です!
主
う〜〜〜…(泣)







