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星亜

主から「⚠これは完璧な自己満のための星亜愛されです!」

星亜

聞いてない…

星亜

スタート

星亜

これあげる!

??

ありがとう…俺もこれあげる

星亜

ありがとう!

??

またくるよな?

星亜

うん!

??

あれ?もう帰っちまうん?

??

残念だなぁ

星亜

また来るよ!

??

約束だぞ〜

星亜

もちろん!

星亜

はっ…

星亜

夢か…

星亜

随分と懐かしい夢だったな

星亜

起きよ…

見ている皆様こんにちは

私の名前は星亜と申します

現在は戦争真っ只中です…

星亜

早く行って主様のために頑張らなければ…

星亜

失礼します

ナチス

あぁおはよう

星亜

ナチス様本日のお機嫌はどうですか?

ナチス

大丈夫だ

星亜

また、無理をされてはなりませんよ

ナチス

わかっている

この方は私の主様であるナチス・ドイツ様いつも残業や作戦を立てるために無理をしておられる

これが星亜

星亜

ナチス様このあと同盟国となる

星亜

イタリア王国

星亜

大日本帝国

星亜

との会合があります

ナチス

わかった

ナチス

まだか?

星亜

早くきすぎたのでは?

ナチス

それもそうか

1時間前

星亜

あの、私は違う部屋に控えていましょうか?

ナチス

いや、ここにいろ

星亜

はい

30分後

日帝

失礼します

日帝

!待たせてしまい申し訳ございません

ナチス

…クイッ

星亜

コクッ

星亜

いや、いい…俺が早く来すぎた。らしいです

日帝

?あぁ、ありがとう

予定より10分過ぎ…

星亜

遅いですね…

ナチス

イライラ

日帝

バァーン!

イタ王

ごめんなんね〜!

星亜

揃いました…会合を始めましょう

ナチス

クイッ

星亜

コクッ

星亜

それでは質問を

星亜

大日本帝国様あなたはどうして同盟を組もうと思いましたか?

日帝

連合に対抗するためです

日帝

あとは、満州の独立を認めてもらうため

星亜

わかりました

星亜

それではイタリア王国様あなたはどうして同盟を組もうと思いましたか?

イタ王

ioは〜

イタ王

フランスとイギリスに対抗するためなんね〜

星亜

わかりました

星亜

これにて会合は終わりです

星亜

どうします?

ナチス

(認める)

星亜

お二人を認めるそうです

日帝

ありがとうございます

日帝

失礼しました

イタ王

ねぇ!そこのベッラ!

星亜

イタ王

君なんね!

星亜

あの…ベッラとは?

イタ王

美しい人!なんね

星亜

あの…私は男ですよ

イタ王

え?そうなんね!?見えないんね〜

星亜

よく間違われます

イタ王

そうなんね?

イタ王

それじゃioはいくから〜!

星亜

あっ待ってください

イタ王

星亜

コソッ次はナチス様を裏切らないでくださいね

イタ王

…わかったんね

イタ王

それじゃあねなんね!

ナチス

何を言ったんだ?

星亜

ナチス様を裏切らないでくださいと

ナチス

なるほど

ナチス

では、我々も行くか…

そこからは、年月が過ぎ

1939年8月23日

ナチス

~~~~~~ということで我々は

ナチス

不可侵条約を結ぶこととなった

ナチス

異論はないな?

ソ連

わかった

ナチス

では、我々は

ナチス

独ソ不可侵条約を締結する

星亜

では、そのように…

ナチス

あぁ

ナチス

世界への通達を

星亜

かしこまりました

ソ連

…(あの人種差別者がそばに誰かを置く…珍しいな)

ナチス

どうして、俺の補佐を見ている?

ソ連

いや、お前みたいなのがああいうのを側に置くというのは珍しいなと思ってな

ナチス

どういうことだ

ソ連

お前はなんというか…その…人間不信だからな

ナチス

あいつは信用できる

ソ連

そうか

星亜

通達完了いたしました

ナチス

わかった。では

ソ連

あぁ

更に時は過ぎ

1941年6月22日

ナチス

では…バルバロッサ作戦

ナチス

開始だ

星亜

は!

星亜

全軍に通達する!

星亜

これよりバルバロッサ作戦を開始する!

星亜

目標は、ソ連!

星亜

全軍侵攻せよ!

ナチス

うむ

燃え盛る戦場

ソ連

くそっ!あの人種差別クソ野郎!やりやがった!

ソ連

こっちも侵攻だ!

月日は流れ…

ナチス

(・д・)チッ

ナチス

遅い

星亜

ですね

星亜

まったく連合は時間を無駄にさせる気なのでしょうか

日帝

失礼します

星亜

日帝様大丈夫です

星亜

まだ10分前でございます

イギリス

こんにちは

イタ王

ブリカスと一緒なんて最悪なんね

イギリス

失礼ですね。イタ王さん

イタ王

気の所為なんね

アメリカ

Hello!

ソ連

よぉ、人種差別クソ野郎?

ナチス

さっさと座れ会合を始めるぞ

星亜

あの…ナチス様…私は別の部屋で待機をしておきましょうか?

ナチス

いや、ここにいろ

星亜

わかりました

イギリス

!?

アメリカ

フランス

はぁ〜

ヴィシー

おや?フランスではないですか?

フランス

ヴィシー…

フランス

僕の領土返してくれる?

ナチス

むりだ

会合終了

星亜

ソ連

(なんか…ほしくなるな)

ナチス

(もしや…)

ビュウッ!

ナチス

…風が強くなったな

星亜

窓を閉めますね

ビュウッ!

ソ連

!?(綺麗だ)

アメリカ

ヮ(゚д゚)ォ!

アメリカ

君…名前は?

星亜

ナチス

名乗るな

星亜

はい

ナチス

では行くぞ

日帝

わかりました

イタ王

バイバイなんね~

ヴィシー

じゃあね〜

星亜

失礼しました

ソ連

アメリカ

俺…

ソ連

俺はあいつを手に入れる…

アメリカ

いや、俺だね

イギリス

まぁ喧嘩はよしてください

時は過ぎ…

1943年9月8日

星亜

大変です!

ナチス

どうした

星亜

イタリア王国が…裏切りました!

星亜

我々に連合として、宣戦布告を!

ナチス

クソッ…

星亜

どうします

星亜

日帝様のほうでも負けが続いております

星亜

このままでは…

ナチス

わかっている

ナチス

なぁ

ナチス

星亜は俺を裏切らないよな

星亜

もちろんです。私は永遠にナチス様のおそばに降ります。終わりが来るその日まで…

ナチス

ありがとう

ナチス

星亜

お呼びでしょうか?

星亜

ナチス様

ナチス

こっちへこい

星亜

はい

ナチス

ドサッ

星亜

ナチス

星亜、好きだ

星亜

へ?

ナチス

お前がずっと好きだった

星亜

ナチス様?

ナチス

今夜…ここで過ごせ

星亜

…わかりました

星亜

私の心と体はナチス様のものです

ナチス

ありがとう

ナチス

チュッ

星亜

ンフッ

ナチス

クチュ

星亜

ファ

ナチス

クチュレロッ

数分ほど唇を合わせた。

星亜

(*´Д`)ハァハァ

ナチス

可愛いな

星亜

可愛くなんか…

ナチス

ヌギ

星亜

な、何を!?

ナチス

大丈夫だ。痛くない

その手つきは優しくそして獣のようであった

星亜

ッ…/////

ナチス

!女だったのか

星亜

/////

包帯がそこには巻いてあった

ナチス

スルッ

星亜

ふぇ?

ナチス

スルッスルスル

ナチス

ほう?何とも素晴らしいものを持っていたんだな笑

そこには豊満に実ったスイカほどのものが2つ付いていた

星亜

恥ずかしいです…

ナチス

大丈夫だ

ナチス

私に身を委ねろ

星亜

はい

ナチス

モミッ

星亜

ヒャッ

そこから彼は獣のように胸をも揉みしだき終わる頃には星亜はトロトロであった

星亜

ふぁ

星亜

んあっおやめ

星亜

んっ…

ナチス

実に気持ちよかったぞ

星亜

(*´Д`)ハァハァお褒めにあずかりこうえいでしゅぅ

ナチス

次は下も触ろう

星亜

ふえ?

ナチス

ヌキヌギ

彼は私のズボンを脱がせ下着越しに私の弱いところを触ってきた

星亜

んあっやめ、きたないですよぉ

ナチス

汚いところなんか星亜にない

ナチス

ヌキヌギ

星亜

ちょっ…

私の秘部を暴くナチス様はいつものナチス様ではなかった

ナチス

グチュ

星亜

っあ♡

ナチス

グチュグチュ

星亜

お♡んっ♡

私の秘部に指を挿れ私のナカをもて遊ぶナチス様はいたずらっ子のように笑っていた

ナチス

そろそろいいか

ナチス

ヌキヌギ

ナチス

ボロン

巨塔のようにそびえ立つ肉棒に私は思わず見入ってしまった

星亜

おお、き

ナチス

あまり見るな

星亜

申し訳…

彼は私が言い切るまもなくその肉棒を私のナカに挿れた

ナチス

バチュン

星亜

おっ♡

ナチス

🍞✕お好きな数

星亜

あっんっ♡激しっ♡

ナチス

バチュン

星亜

アガッ♡

星亜

なんかくりゅ♡

ナチス

それは、イクというのだぞ

星亜

ッアッ~~~~~~♡イクぅぅぅ♡

星亜

プシャァァァァァ

ナチス

初めての潮吹きおめでとう♡

ナチス

まだ付き合ってくれるよな?

星亜

ひゃいぃ♡

星亜

フリフリ

ナチス

尻尾が生えているなら…耳も生えているよな?

星亜

あっ♡やめぇ♡

私はあっさりと長年隠した猫耳と尻尾がバレてしまった

ナチス

可愛いなぁ?猫なら、

ナチス

トントントン

星亜

ん゛に゛ゃぁぁぁぁぁ♡

星亜

あっ♡?

星亜

めがちかちがするぅ

ナチス

イッたな?

ナチス

気持ちいか?

星亜

きもちいれすぅ♡

私は性帯を触られ刺激され何とも言えない快感に堕ちた

ナチス

俺もそろそろ行きそうだ

星亜

(*´Д`)ハァハァナカ

星亜

だしゅてぇ

ナチス

いいだろう

ナチス

イクッ♡

星亜

イクぅぅ♡

ナチス

ビュルルルルル❥

星亜

あっ♡あったかぁ…♡

ナチス

おやすみ♡愛しきLiebhaber(恋人)

そこから、私たちは時々体を合わせるようになった

時には誰もいない職場で、これは何とも言えない背徳感と興奮があった

それでも…

徐々に破滅は刻一刻と迫ってきた

私たちが果てたあとの話だった

ナチス

星亜、誕生日はたしか今日だったな

星亜

はい

今日は4月4日私の誕生日だ

ナチス

星亜…結婚を前提にこれを受け取ってくれ

星亜

そこには約15カラットの大きさをしたレッドダイヤが埋め込まれた指輪があった

星亜

いいんですか?

ナチス

あぁ俺とお揃いだ

星亜

ッ…喜んで!(泣)

星亜

絶対に死んじゃだめですよ?(泣)

ナチス

あっはっはこれは、死ねないな

星亜

(泣)

しかし、幸せは長く続かなかった

この、指輪の話はナチス様が自殺をする約2ヶ月前の話である

ナチス

ッ…

ソ連

もう終わりだ

ソ連

安心しな

ソ連

星亜は俺が貰ってやるから

ナチス

貴様なんぞに星亜は渡さない!

ソ連

あっはっは!

ソ連

それは、どうかな?

ソ連

現にお前はボロボロで、立てる気力も残ってなくて

ソ連

血まみれでもう!立てやしない!

ナチス

クソッ

ナチス

すまない…星亜

ソ連

安心しな?国は死んでも節目の年に生き返る

ソ連

それは、五十年か…もっと先かもしれんがな

ソ連

お前が生き返った頃にはもういないかもな?

ナチス

(・д・)チッ…

ソ連

まぁ、早く蘇っても、星亜は返さないけどな?

ナチス

クソッ…すまない星亜…

ナチス

バンッ!

ナチス

ドサッ

ソ連

ようやく死んだか…

星亜

ナチス様!

星亜

どうして(泣)…

星亜

結婚するんじゃないんですか!(泣)

星亜

幸せになるんじゃないん…ですか…(泣)

ソ連

騒ぐなよ

星亜

キッ貴様ぁ!

ソ連

トンッ

星亜

ガッ

星亜

ドサッ

ソ連

誘拐成功ってとこか?笑

愛しています。永遠に

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