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※この物語はフィクションです
ジョングク
ジョングク
ジョングク
ドンっ
急いで走ってた僕は 誰かにぶつかってしまった
ジョングク
???
???
ジョングク
???
???
ジョングク
ジョングク
???
メモに自分の携帯番号を 書きなぐるジョングク
ジョングク
ジョングク
???
デヒョン(テヒョン)
俺は嘘の名前を教える
ジョングク
デヒョン(テヒョン)
だって、お前は
ジョングク
テヒョンの前から走り去っていく
デヒョン(テヒョン)
デヒョン(テヒョン)
呆れたような顔をしてテヒョンが呟く
デヒョン(テヒョン)
つづく
主
主
主
主
主
主
主
主
主