名前 羽蛾 弥久(はが やく) 身長 195cm 年齢 31歳 性別 男 性格 いつもぐーたらしてる/自分の顔が怖いのわかってる/案外常識人/自己肯定感低め/タバコないと生きていけない/超絶ツンデレ 所属 封印課 武器 縄、拘束具 一人称 俺 二人称 お前 君 呼び捨て 主人公のことをどう思ってるか 本人に直接は言えないけど好き(恋愛感情かは本人も分からない) 主人公への好感度 1000/100 妖怪のことをどう思ってるか 恨み 仲間の妖怪をどう思ってるか あんまり仲良くしたくない 残業ゼロルールをどう思ってるか いっぱい寝れてラッキー 好き 甘いもの 恒一 読書 寝ること 後方支援課 煙草 嫌い 激しい運動 疲れること 得意 1秒で寝ること 嘘をつくこと 細かい作業 苦手 運動 その他 自分に自信があまりない/ツンデレながらもできるだけ恒一と一緒にいたがる/運動は苦手だが細かい作業が得意で、長い縄を一振するだけで2.5m位までの生き物を拘束(縛る)ことができる/あんまり大きいと縄の長さが足りなかったり技術的なことで難しいらしい/顔の怖さで人に怖がられる/煙草ないと寝れない、食べれない、動けない。ヤニカス/仕事が少ない日は後方支援課で寝てる。/恒一の声が聞こえれば起きる/寝起きは可愛い(頭ポヤポヤ) 過去 特別な家系でも天才でもなかったが、昔から身長が高くて顔つきが怖いせいで同級生からは避けられがちに。本人は何もしてないのに罪を押し付けられることなんて当たり前。この頃から自分は前に出る人間じゃない、目立たない方が楽という思考が染み付く。 17歳のある日、住んでいた地域で大規模な妖異被害に。家族や身近な人が被害にあい、色々なところから悲鳴が聞こえる。その日から、妖怪への恨みが強くなり始めた。 サンプルボイス 「後方支援課〜来たぞ〜ベッド開けろ〜」 「恒一ィ?お前も後方支援課に?なんで?サボり?一緒に寝る?」 「今回のでかいな……他の奴らが戦ってる間に長い縄用意するか、」 「…ビビった顔面白。もっとこっち見ろよ。ほら」 「いやいやいや!おかしいだろ?!」
名前 桐梅 彩知(きりうめ さいち) 身長 178cm 年齢 34歳 性別 男 性格 超絶完璧主義/人に弱いところとか見せたくない/規則、ルールに厳しい/みんなに嫌われてる/なんだかんだ局のみんなのこと好き/時間に特に厳しい/猫。/意外と脳筋 所属 事務課 一人称 私 二人称 貴方 君 〜さん お前 呼び捨て(焦ってる時) 主人公のことどう思ってるか 報告書が綺麗で好き。ちゃんと定時で帰っているからお気に入り。 主人公への好感度 70/100 妖怪のことをどう思っているか 暴れずさっさと封印されろ。邪魔。 仲間の妖怪のことをどう思っているか 特になし 残業ゼロルールをどう思っているか 大好き。社畜時代を忘れられる 好き コーヒー 猫 綺麗な報告書 紅茶 嫌い 残業 社畜時代 犬 虫 寒いところ 得意 時間管理 苦手 料理 その他 猫。/料理は苦手だが、完璧になろうとして手がボロボロになっている/運動は人並みにはできる/時計めっちゃデスクに置いてある/めっちゃいい匂いする(柔軟剤)/眼鏡に触ったらドカ切れてくる/期限とか時間に鬼キビい/一部からヤクザ呼ばわり/猫又とかいたら絶対仲良くなれる/問題児(のような方がいるのなら)の人の担当に当てられることが多い/周りから『疲れてる人』のイメージ付けられてそう 過去 超絶ブラック企業で働いてたけど大型の妖怪に会社ごとドッカァァァァァン(🐍)されて一応感謝しています。 サンプルボイス 「早く帰れ あと40秒で定時だ 早く 殴るぞ」 「また…また貴方達ですか……もう…いい加減にしてください……」 「報告書きれい……読みやすい……この人の報告書だけ読みたい……」 「猫飼いたい。猫。猫。猫。…疲れたにゃー(忙しかった日)」 「忙しくなればとても疲れてしまう……年齢……」
桐ちゃんの過去の1部ふざけました。twst民には分かるおふざけです。すみません。






