ご注意ください。 ⚠️俺の個人的な歌詞の解釈してます ⚠️ご本人様には関係ありません ⚠️グロ注意 (R18-G指定かも。) ⚠️捏造に捏造を重ねています ————————————————— 視点はsha様固定。
いろネコ
ナレーション?みたいな
心の中
行動
行動
いろネコ
今日も今日とてゴミに制裁を下す。 少し手間がかかり遅くなった。 <2時44分>
ん、?子供やん。こんな時間にこんな場所でなにしとるんや? あかんなぁ?こんな時間に出歩いちゃあ それにここは俺らのシマや。出ていってもらわなあかんな。
sha
その子供はやつれた顔で見上げた。 訳ありなのだろうか。
…訳ありか。おもろそーやん。最近おもろいこと なかったからラッキーやな
sha
sha
カランララン♪ 綺麗な音をかなで、オーナーに入店を知らせる。 人はいない。どうやら貸切のようだ。
sha
sha
言葉に少し詰まりながらも喋りはじめた。
ふぅん?なるほどなぁ。 なかなかに不幸な子供や。
sha
sha
不敵に笑い
sha
ニコッとわらい
sha
エガオをつくり怪しく笑いかけながら
sha
(はぁ〜っ、気の弱いやつやなぁ
sha
へぇ…。やっぱこいつおもろそうやな。
不敵に笑いかけながらすこし脅すように、
sha
sha
sha
カフェをでて少し騒がしいところへやってきた。
sha
まぁ、偽名やけどな。
子供が言いかけていたことを遮り話す。
sha
sha
sha
sha
sha
sha
子供は怯えたような顔で震え始めた。
ずいっと近づき多少睨みを利かせ
sha
まさかこんな形で裏社会に入るとは思わんかったんやろうな? ほら。その証拠にめっちゃ怯えとるやん。
sha
sha
sha
子供が来て数ヶ月たったのだろうか? 子は死んだ目をしており裏社会に馴染んでいる。
カラン♪
sha
sha
sha
sha
最近こういうやつ増えたよな。 んでこいつはもうそろそろ潮時やな。
sha
すくりと立ち上がり
sha
子に目配りをし
sha
バンッ!
銃弾は男のすぐ隣に撃ち込まれていた。
sha
振り向きぎわに
バンッ!
sha
sha
しばらく歩きとある場所へつく。 そこは綺麗ではあるも、どこか血のにおいがする。
sha
はぁ。うるさい猿や。確かにお前はお得意様やったよ。 でもそれは過去の話や。
sha
男はなぐりかかろうとする。
sha
バンッ!
sha
ドンッと男を蹴り地面に倒し見下すように見下ろす
sha
sha
カチャッ
銃口を口に咥えさせる
sha
にやりとわらい引き金を引く
バンッ!
sha
sha
sha
shaが去りその場には一つの死体と一人の子供だけとなる
ザッザッザッ
一つの足跡が死体と子供に近づく。
離れたところにて。
sha
とある酒場へ来た。 カラン 入店の合図が店内に響く。
自称黄土の下っ端が去り、静かな音楽と子と店のオーナーがその場に残った
sha
通話
00:00
通話
22:08
【 】が【 】を招待しました。
次の日
sha
昨夜のL◯NEの会話を見せ場からしながら
sha
sha
sha
sha
sha
まぁ、ておくれやけどな。
sha
sha
sha
sha
sha
数十分後
sha
盗聴器で盗み聞きしとったからな。なにも情報がないのは あたりまえや。やけどこれは嘘ついたことになるんやで?
sha
子の耳からピアス状の盗聴器を出す。
そのピアスをあしで壊しながら
sha
下っ端がいなくなり子とsha一対一となる。
sha
sha
裏切り者は許さない組織や。だから支払えても殺すけどな。 さてそれに気がつけるか。みものやな
sha
sha
子はすこしまわりを見渡す。
バンッ!
sha
sha
sha
sha
sha
sha
sha
sha
子は後ろを向き逃げようと
バンッ!
ドサッ
sha
sha
確認するように子を少し蹴り
sha
銃口を咥えさせ
sha
sha
バンッ!
sha
sha
sha
sha
<2時45分>
ん?子供やん。さいきんおおいなぁ。 あかんで?この辺は俺らのシマや。荒らした暁には…な?
sha
その子はみあげた。顔はやつれていた。
はぁ、ここに来る奴らは全員訳ありなんか? まぁそらそうか。 とりあえず追い出さな。
sha
えっ、おれ何いうたんや?
sha
いろネコ
いろネコ
いろネコ
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