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飴と鞭を上手く使う人間は。
誰よりも隙が少ない。
いや、
もはやゼロだろう。
あの後、翌日までデリザスタや他の奴らの見回りを続けた。
シルク
シルク
職員
シルク
朝は囚人達の点呼がある。
僕はそれに関わることは無いが、点呼中に囚人達の牢の中を見回る。
シルク
そう、たまに脱獄しようと穴を掘ってる輩がいる。
ちなみに囚人一人一人に魔法が使えない様になるGPS付きの首輪をはめている。
その為逃げられても特に問題は無いのだが。
逃げられたら逃げられたらで始末書を書く羽目になるのでできる限りこういうのは消す。
シルク
シルク
ここは他の刑務所とは違って、娯楽施設もあり尚且つちゃんとご飯も用意される。
ここ以外に犯罪者にここまで良い待遇な場所は無い。
お陰様でなんだかんだ更生しようとしてるやからも多い。
だが、
その優待遇の甘さにつけ込み、脱獄する輩も多くはない。
まあその度に牢屋に叩き返す。
1日1回脱獄が行われ、その度に危険度によって駆り出される。
イノセント・ゼロ達みたいな超危険人物は勿論僕が出る。
シルク
シャル
シャル
シルク
シルク
シャル
シルク
彼は僕の秘書のシャル・クローズ。
立場はこっちが上のはずなのにくっそ生意気な奴。
ただ信頼は出来る。 その為本当に重要な物は任せている。
実力は神格者に勝らずとも劣らずだ。
因みに超仕事人間。
シャル
シャル
シャル
シルク
シャル
シルク
魔法局だよッッ!
ホントだよッッ!?
シルク
職員
シルク
職員
シルク
職員
シルク
シルク
シルク
オーター
シルク
オーター
シルク
オーター
シルク
オーター
シルク
オーター
シルク
オーター
シルク
オーター
シルク
シルク
シルク
シルク
シルク
オーター
シルク
主 るい
主 るい
主 るい
主 るい
シャル
シャル
主 るい
主 るい
主 るい