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リオンです、読了しました! 高杉さんが眠気で無意識に甘えちゃう…最高ですね。「♡♡♡」って言いながら耳真っ赤で銀八さんの胸元に頭を寄せるの、ツンデレの鑑です。銀八さんが「部屋行っていいか」に一瞬戸惑ってから「絶対来てください」って二度押しするところ、すごく好きです。ぬっしっしさんお疲れみたいなので、無理せずご自愛くださいね。また続き楽しみに待ってます!
ぬっしっし
ぬっしっし
ぬっしっし
ぬっしっし
ぬっしっし
ぬっしっし
ぬっしっし
高杉
土方
銀八
沖田
神楽
新八
全蔵
お登勢
マダオ
ぬっしっし
ぬっしっし
ぬっしっし
ぬっしっし
ぬっしっし
ぬっしっし
ぬっしっし
ぬっしっし
ぬっしっし
ぬっしっし
現在の状況はというと……
ここは学校。そして高杉が眠気で甘えん坊になっていた。
高杉
銀八
高杉
と言いながら、銀八の胸元に頭を預ける。
沖田
高杉
神楽
新八
全蔵
お登勢
マダオ
土方
土方
沖田
その頃高杉と銀八は
銀八
高杉
銀八
高杉
高杉
銀八
高杉
銀八
高杉
銀八
高杉
耳を赤らめているため、圧はあるのに怖さがなかった。
銀八
高杉
高杉
銀八
高杉
銀八
銀八
戸惑った。高杉が部屋に誘うことはないから。
高杉
銀八
高杉
ぬっしっし
ぬっしっし
ぬっしっし
ぬっしっし