主
えっと皆さん
主
誠に申し訳ございません
主
2日連続で出すと言ったのに出せなくてすみません
主
今日、今回の話を入れて2個出します
主
本当にすみません
主
それでは本編へ
主
GO
山岸
さて...次は誰だ?
あっくん
次は俺が話すよ
タクヤ
次はあっくんか
マコト
分かりやすいので頼む...
武道
それじゃあ意味がわかったときの怖さがへるじゃん
マコト
そうだけどよ...
あっくん
とりあえず始めるぞ
あっくん以外
おう
"親切な医者"
あっくん
脳死が確認されて、
あっくん
2週間を経過した彼の皮膚細胞は
あっくん
無数のチューブにつながれ
あっくん
人工呼吸器と点滴によって生き続けていた
あっくん
しかしそれも、昨日までの話
あっくん
彼は○んでしまった
あっくん
「すみません。手は尽くしたのですが...」
あっくん
お医者さんはとても悲しそうな顔で告げた
あっくん
彼の亡きがらを抱いた時、
あっくん
とても軽くて、苦しかったんだと思う
あっくん
でも、もう苦しまなくていいんだよ?
あっくん
楽になれたね
あっくん
「.....治療費は結構です」
あっくん
決して裕福ではない私の状況を察してか
あっくん
なんて優しいお医者さんなのだろう
あっくん
私はすぐに泣いた
あっくん
「...○体を見るのは辛いでしょ」
あっくん
お医者さんがシーツを被せる
あっくん
「.....思い出は彼と共に焼いて忘れなさい」
あっくん
この一言で私は立ち直れた
あっくん
ありがとうございます。お医者様
あっくん
これでこの話は終わりだ
武道
わかんねぇ
マコト
ただのその医者が優しいって話だな
タクヤ
だな
山岸
あぁ、わかんねぇ
山岸
あっくん解説頼む
あっくん
わかった
あっくん
とても軽くなっていた○体
あっくん
この医者は彼の"臓器"を売買していた
あっくん
医療費を取らないことで疑いの目を避け
あっくん
早く火葬させて、証拠隠滅したかった
山岸
は?
タクヤ
うわぁ
マコト
全然優しくないじゃねぇか!
武道
最低だな
武道
そして、怖い
あっくん
まぁ、そういう話だからな
山岸
最後はマコトか..
マコト
おうよ!てめぇらをすっげえ怖がらせてやる!
武道
楽しみだな
山岸
だな
主
皆さんどうでしたか?
主
とりあえず1周したから、違うのやろうと思ってます
主
何かリクエストがあれば教えてください
主
いいねとフォローお待ちしてます
主
バイバーイ∩^ω^∩






