夢の中で…
○○
あれ何だろう…
○○
推し販売機…
○○
えーすごい自分の好みの推しが作れますって!
○○
これは私の推しの正門くんを作るしかないでしょ!!
○○
まずええっと…名前を入力して…次に性格、容姿、声、などと設定して…
○○
こんな感じかな…あとは購入っと!!
周りが光だす
○○
眩しいっ!!
正門良規
どうもっ!!Aぇ!groupの正門良規です!!
○○
ほ…本当に推しがいる…
正門良規
お嬢さん初めてまして
○○
は…初めまして…正門くん…あのっ私正門くんのこと…
目が覚める
○○
ん…
○○
なんだ夢か…
○○
今見た夢が現実になって欲しい…
正門良規
あっ○○ちゃんおはよう!
○○
おはよう…
○○
えっ…
○○
ま…正門くん!?なんでここに!
正門良規
ん〜?君が推し販売機で正門良規を作ったからやで😊
○○
夢の中のことが現実になってる!!
○○
(慌てて)あのっ!!私正門くんのことずっと推してて!!本当に大好きなんです!!
正門良規
ありがとう俺のこと好きって言ってくれて嬉しい😊😊
正門良規
でもこれからずっと一緒におれるで😊
○○
えっ…ええええ‼️
○○
待ってほんとに夢じゃないよね!?
正門良規
現実やで〜
正門良規
せっかくだしこれを気に僕君と仲良くなりたいんや。
○○
これからよ…よろしくお願いします……
正門良規
よろしゅうなお嬢さん






