二次創作・夢小説

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死にたかった私と、健の365日

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「もう終わりにしよう」 そう思っていた私の前に現れたのは、関西弁で気軽に話しかけてくる男、小島健。 なぜか放っておいてくれない健。 なぜか隣にいてしまう私。 『死にたいならさ、俺と一年だけ生きてみぃひん?』 その約束から始まった奇妙な関係。 最初はただの“時間稼ぎ”だったはずなのに、季節が巡るたびに、私の心は少しずつ変わっていく。
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死にたかった私と、健の365日 | 全2話 (作者:まぁ。)の連載小説 | テラーノベル