天
おはこんばんわ!
悟
おい待て早くねぇか?
天
ん?
傑
さっき4をアップしただろう…?
天
さぁなんのことやら!
天
ではどうぞっ!
悟/傑
まだ話はおわってなっ!
悟が寝落ちした次の日から 悟は地方任務だった まる3日開けて今日帰ってくるらしい 今日は先生も、硝子もいないし 悟早く来ないかな
悟
すぐるーっ!
傑
ん?悟、おかえり
悟
ん、硝子とヤガセンは?
傑
負傷者に反転術式使いに行ったよ
悟
んじゃ傑と二人か
傑
ふふ、そうだね
悟
そういや傑が好きそうな土産なかったから酒買ってきたけどいーか?
傑
!ありがとうね、悟
悟
ん、流石に持って来れなかったから後で取り来いよ傑
傑
せっかくだから私の部屋で飲もうか、ソフトドリンク用意しとくから、お酒は悟が持ってきてね
悟
ぇー傑が取り来いよー
傑
嫌だよ買いに行った後に酒瓶持つのは
悟
頑張れよゴリラマッチョ
傑
悟…少し外で話そうか?
悟
嫌だね任務帰りで疲れてるんだよ
そんなやり取りを続けていれば 授業終わりのチャイムが鳴った よし、ジュース買いに行くついでに… 悟にお酒を飲ませる為にカルピスの 原液も買っておこう
悟
傑ー酒持ってきたぞ…ってお前酒も買ったのかよ
傑
ふふ、飲むならとことん、ね?
悟
まぁいいけどよ、飲まねぇし俺
傑
ま、とりあえず始めようか、悟
悟
おう!
私達はその後 飲み食いして盛大に盛り上がった そして、私は悟の発言を聞いて 私はついに作戦実行をした
悟
傑ぅ…カルピスねぇの?
傑
嗚呼…無かったんだよ、まぁ悟が欲しがるだろうから、原液を薄めて作っておいたよ
悟
気が利くな〜!傑大好きだわ
傑
ふふ、ありがとうね
カルピスを冷蔵庫から出し コップに注いで悟に渡す カルピスを飲む悟の顔が徐々に 赤く染まり始めた、そう カルピスにお酒を少し混ぜたのだ
悟
すぐる…なんかふわふわする…
傑
大丈夫かい?悟
悟
んぅぅー…こっちこいよすぐる
傑
ん、わかったよ
悟
んふふ、すぐるだ〜(スリ)
傑
傑だよ、悟どうしちゃったんだい?
悟
きいてくれよすぐる、おれさ、すぐるがすきっぽいんだ
傑
えっ…と?
悟
すぐるはさ、やさしーしかっこいーだろ?それにおれかれしいたからさ、なんかいいずれぇし、すぐるにひかれたくねーってさ…
どうやら悟は酔って 私を私として認識していないらしく ぽつぽつと本音を話し出した 内容は 私と居ると楽しくて、色んなこと知ってて、水族館とか連れてってくれて、全部楽しくて、でも彼氏は楽しいってか、相性がいいだけで、私とずっといたくなって、私が好きだと気づいた、とゆうものだった
傑
…引いたりしないよ、悟
悟
んぇ…?
傑
好きだ、悟
悟
すぐぅ…?
傑
だから、私に抱かれて、悟
そう言って 私は悟をベットへ押し倒した
天
ここで切ります!
傑
……
悟
すぐるー?
天
次回はえっちな内容になるので
天
苦手な人は見れないかもしれません…
傑
早く悟を<自己規制>して<自己規制>させて<自己規制>にしたいから早くしてくれ
悟
すぐるなにいってんの…?
天
獣と酔っぱらいは置いておいて…
天
また次回までさようなら!
悟
じゃ〜なぁ〜!
傑
…またね






