TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

あの日の夜

 ︎︎

僕はここで

人を殺した

あぁ、もう朝か

重い体を起こした

準備しよ

行ってきます。

誰もいない玄関

1人挨拶をした。

ふー、よし!

おっ!蒼じゃぁーん

おはよー

おはよっ!

てか、学校だるくね?

wwいつもそれじゃん

ww

いつもと変わらない

そのはずだった

蒼ちゃあああん!!

うわあっ

おはよぉおおお!

wおはよ

朝から元気だね

そぉ?

ちょっと急に走んないでください

えへ

もー

早く教室いこーぜ?

いこー!

んじゃ、ばいばーい

赤と黄は違うクラスだ

僕は桃くんと同じクラス

チャイムがなった。

やばっぎりぎりー

セーフ!

よかったぁー

え、待って...

ん?

数学の教科書忘れたかも...w

え、おつかれ

うわああああ

どぉしよぉ!

貸してやろっか?

でも...そしたら桃くんのが

いつもサボってるからだいじょーぶ

はい

そう言って桃くんは

教科書を貸してくれた

ありがとぉぉお

今度なんか奢れよ?

はい!絶対奢ります!

変なとこで切ってすいません!!

次は黄赤のクラスを見ていきます!

ハート貰っても...いいですか?

次回

ハート

10♡

この作品はいかがでしたか?

17

コメント

1

ユーザー

ハート増やしました🩵🩷続き待ってます!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚