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『キム・ジュニさん』

『至急職員室に来なさい』

A子

『ジュニ…』

A子

『なんかしたの?』

キム・ジュニ

『し、してないよ汗』

キム・ジュニ

『何んだろう』

キム・ジュニ

『行ってくるよ!』

A子

『生きて帰ってくるんだよ〜!』

キム・ジュニ

『うん!』

キム・ジュニ

キム・ジュニ

『え?』

キム・ジュニ

『失礼します』

ティーチャー

『あ!』

ティーチャー

『ジュニさんこっちです!』

キム・ジュニ

…?

キム・ジュニ

『先生誰ですか?』

ティーチャー

『この方達は』

ティーチャー

『日本の雄英高校の』

ティーチャー

『校長さ』

根津校長

こんにちはなのさ!

キム・ジュニ

キム・ジュニ

『あ…えっと…』

根津校長

『あぁ』

根津校長

『ごめんなのさ!』

キム・ジュニ

『韓国語喋れるのですね!』

根津校長

『君のために練習したのさ!』

キム・ジュニ

『私の』

キム・ジュニ

『ため、?』

根津校長

『そうなのさ!』

根津校長

『明日から君は』

根津校長

『韓国の英雄ではなく』

根津校長

『日本の雄英高校に来てもらうのさ!』

キム・ジュニ

『え』

キム・ジュニ

『あ…』

根津校長

『混乱するのはわかるのさ!』

根津校長

『冷静になってから日本に来るのさ!』

キム・ジュニ

『はい』

根津校長

『ではこれで失礼するのさ!』

韓国人でもヒーローに

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