テラーノベル
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リクエストの放置ぷれー鍾魈です! 長らくお待たせ致しました...!😭 ※🔞
※恋人設定 ※先生がかなり意地悪 ※恋人同士であることは旅人やタルタリヤに知られている設定です
それでもいい方のみお進み下さい
〜璃月の人気茶屋にて〜
鍾離 視点
今日は久々の休暇日なので、茶屋で景色を見ながら茶を飲んでいた
タルタリヤ
鍾離
空
パイモン
鍾離
タルタリヤ
パイモン
空
鍾離
タルタリヤ
タルタリヤ
空
鍾離
すると公子殿が何やら旅人に耳打ちを始めた
なにかと思っていると、旅人は何やらにやりとして突然大きな声を出した
空
空
パイモン
タルタリヤ
空
パイモン
しゅん、と消えたその瞬間、公子殿と旅人がぐっと距離を近付けてきた
タルタリヤ
空
鍾離
タルタリヤ
何やら声が突然小さくなった2人に少し疑問を抱いたものの、黙って耳を傾けることにした
〜夜〜 魈 side
鍾離宅にて
魈
鍾離
鍾離
放置...??一体何を放置するのだろうか
それは果たして、我がお手伝い出来るものなのか...?
魈
鍾離
そうは言いながらもどこか嬉しそうな鍾離様を見て、ますます分からなくなってしまう
...鍾離様の意図が分からぬ......
鍾離
魈
鍾離
魈
ようやく手伝わせてもらえる気になられたのだと分かり気合いが入る
にこり、と鍾離様が笑う
鍾離
魈
魈
魈
鍾離
魈
鍾離様はお仕事を...っ? 服を脱ぐ...?我だけが...??伽の御相手では無かったのか...???
鍾離
魈
ごそごそと棚から出てきたのは、所謂“大人の玩具”だった
幸い昔知り合いの仙人に色事が大好きな変態がいたため、そういった知識はあった
鍾離
鍾離
焦りに焦る我をよそに、またごそごそと棚を漁り始めたところを見て、昔例の変態仙人が言っていたことを思い出す
___________________ 「こーゆー玩具はな、恋人が出来た時にいれたまま“放置”したりするんだぞ」 「お前もいつか恋人が出来たら、何時でも色んなモノを紹介してやるからな!金鵬!✨️」 『いらぬ!!!!(怒)』 __________________
............まさか己が放置される側になるとは思わなかったが。
記憶の中の仙人に小言をいいながら鍾離様にとんでもない事を教えた戦犯であろう旅人達になんとも言えない感情が湧く
ようやく鍾離様が何をしようとしているかが分かってしまったかもしれない
鍾離
魈
鍾離
魈
鍾離様が手に取ったのは当たり前かのごとく1番大きなものだった
...鍾離様のものに比べればマシな方かもしれないが
鍾離
魈
あまり気乗りはしなかったが鍾離様がどことなく楽しそうになさっている為大人しく従うことにした
......この判断に後悔することになったのは、そう遅くなかったが
鍾離
魈
まともに鍾離様の目を見れないまま腰紐を解く
鍾離
魈
ちゅ
くちゅ...ちゅく
魈
今日はいつもに比べ、接吻が短い...?
すると顔に出てしまっていたのか、鍾離様が頭を撫でてくれた
鍾離
鍾離
つぷッ
魈
ぐちゅ♡ぐちゅっ♡
魈
鍾離
とんとんっ♡
魈
1度反応を示してしまったは最後、2本、3本と指を増やされ執拗に同じ所を攻められてしまう羽目となる
ぐちゅ♡♡とん、♡すりっ♡♡
魈
鍾離
魈
ようやく快楽が与えられなくなり安堵したのもつかの間、後孔に玩具が当てられた
魈
鍾離
ぐぷぷ...ッ♡♡
魈
思ったより、深ぃ___ッ///
何とか快楽を逃そうとしていると、ぴたりと手の動きが止まった
魈
鍾離
鍾離
魈
鍾離
意地の悪い顔をしながら する、と髪を触られてしまえば、もはや断る選択肢などあるはずも無かった
魈
鍾離
鍾離
ぐりゅっ♡♡
魈
前立腺にいちばんよく当たる位置で固定され、ようやくこの状況に危機感を覚え始めた
鍾離
鍾離
魈
鍾離
魈
鍾離
我の額に軽いキスを落とし、鍾離様が部屋を後にした瞬間_
ヴヴヴヴヴ♡♡
魈
___ナカに入っているモノが、振動を始めた
鍾離 side
仕事が一段落して次の資料へ進む前の休憩で、ふと昼間のやり取りを思い出す
鍾離
鍾離
タルタリヤ
タルタリヤ
鍾離
空
鍾離
空
鍾離
タルタリヤ
空
鍾離
タルタリヤ
空
タルタリヤ
鍾離
空
鍾離
魈が困るだろうと、負担が大きいだろうと分かっていて実行に移し、三刻経つのをどこかで楽しみに待っている自分がいる
そんな現状に頭を抱え、時計を見る ...今日はどうしても、時計を見る回数が多い気がする事は気にしないフリをする
鍾離
鍾離
想像以上に魈の事ばかり考えてしまう自分に呆れ、なんとか仕事を再開する事にした
魈 side
ヴヴヴヴヴッ♡♡
魈
所詮 玩具だから、と甘く見ていた事を後悔する
鍾離様に1番弱い箇所によく当たる位置で固定されたのも相まって、想像以上に快楽が襲ってくる
魈
少しでも快楽を減らそうと体勢を変えてみるも、逆に違う箇所で振動を受け、感じてしまう その繰り返しだ
魈
はやく...
早く終わってくれ...ッ♡
鍾離 side
ようやく約束の時間になり、仕事を切り上げることにする
正直想像して生き殺しのような状態だった為、自然と足早で寝台へと向かう
ガチャッ
鍾離
魈
鍾離
目の前に広がる光景に、必死で理性を働かせる
惚けきって縋るように俺の名を呼ぶ姿は、ひどくいじらしく煽情的に思えた
魈
鍾離
カチ、とスイッチを切ると、安堵の表情を浮かべ、息を整えているようだった
その様子を見ていると、どうにも虐めたくなってしまう
鍾離
魈
鍾離
ちゅっ、くちゅっ♡♡
魈
予告もなしに舌を絡めると、焦ったように制止を求める視線を向けられる
だがそんなものは劣情を掻き立てる材料でしかなく、さらに深く口付けた
ぐちゅっ♡ぢゅ...♡♡ちゅくっ♡♡
魈
どのくらいこの玩具が馴染んでいるのか気になり、口付けはやめないまま手で玩具を出し入れする
いよいよ焦り始めたのか手で肩を押されるが、力の抜けた今の魈では俺の動きを止めさせることなどできるはずもなかった
ぐちゅ♡♡ちゅこっ♡ぐりゅっ♡
魈
魈
息継ぎの為口を離してやると何やら言いたそうにしていたが、もっと乱したくて言わせないようにまた口を塞ぐ
ぬちゅっ♡ずりゅっ♡♡
魈
びゅるっ、♡
達したようなので口を離し、そのまま玩具を抜いてやると、涙をためながら睨まれてしまう
魈
睨む、と言ってもすっかりどろどろになってしまっているため、普段の金鵬が持ち合わせる気迫は少しも無かった
鍾離
とさっ、と両手首を押さえて寝台へ押し倒すと、魈が困ったように眉を下げた
魈
鍾離
すると一層顔を赤らめ、目を逸らして躊躇いがちに小さく頷いた
魈
蜂蜜色の瞳が此方を見据え、口を小さく開けて言葉を落とす
魈
魈
鍾離
遠慮がちに小さく震えながら俺の手を腹に持っていきそんな事を言うものだから、思わず理性を切らす所だった
なるほど旅人達が言っていたのは本当だったのか、などどうでもいい思考を無理やり巡らせて理性を保つ
鍾離
鍾離
美しい瞳の奥が満足気にぐらりと揺れるのを見ながら、小さな口を喰らうように唇を奪った
ぬし
ぬし
ぬし
ぬし
コメント
6件
旅人達wどうでも、いッwwww んーーーーー全部見たいですけどやっぱヤってほしいですよね、、、 まぢありがとうございます
めっっっちゃ刺さりました!ありがとうございます! 推しカプビンゴの『風邪を引いた彼の看病』見てみたいです😖