今「現在」「未だに闇とはちょい戦いはしている頃」ここから過去へと近づく「あんまり自信ないけど「え?」」
Dream
Dream
last
Berry
Dream&last&berry
ink
ink
Dream&last&berry&ink
叫ばしてくれよ もっと!
Dream
Dream
Dream
Dream
Dream
Dream
Dream
言えるのだろうか?
ink
ink
ink
Dream&ink
構
築-
Dream&ink
Dream&ink
Dream&ink
それをどちらか選んで行け!
Dream&ink
「美しく咲くか」
Dream&ink
Dream&ink
不甲斐ない自立衝動
Dream&ink
君を救いたいんだ!
Dream&ink
あなた達は
失っていない!
Dream&ink
Dream&ink
Dream&ink
革命の時を信じる日々に
プログラム再実行!
Dream&ink
last
last
last
とても苦しくて嫌になんだ
last
数年経ったら目新しさとか語って
last
量産しているだけだろ?
Berry
ずっと俺様は信じている
Berry
糧になる過程 肺に溜まるばっか
Berry
枯れかけたこの声で
振り絞れるだけ 紡ぎたい願いを
Dream
ink
last
Berry
Dream&ink
Dream&ink
last&berry
last&berry
僕たちはまだ生きている
施策とは何か?思索する最中に
last&berry
No.4に託すこのタスク
苛つく、フラつく、苦痛
永久凍土の灰、熱の無い気体
プログラム大失敗
last&berry
進み続けるためには 大事なものを切り捨てなきゃいけない時が 必ずあって
それは誰かにとって踏み止まった方が 幸せな場合もあるし そうではない人にとっては 全てを捧げること 「ここ読みずらい」その先の道が割り出す道になる場合がある
そして僕はここに至るまで 全てを捧げるという選択を取り続けたが故に失ったものばかりになってしまった
もちろん得られたものもたくさんあるし その幸せを「たぶん」写受しないといけないことは罪だと思う ただ 今はそれがとてつもなく悲しく感じる
ほんの少しの白い目は色濃く記録に残り、
「ここから読めん!「すまんー。「は?」」」
あの瞬間 初めての、うたが始まった瞬間に この結末は全て決まっていたんだ だからこれからも進み続けるしかない 肌寒い季節がこれから訪れる別れを示唆する
さらば、愛しき 「」へ
最後に、輝こう また会う日まで、その日まで
Dream
言葉を綴ることは僕にとって未来に手紙を書くものさぁ
ink
だから痛みもわかる 辛いほどわかる 大丈夫だよ、行こう
Dream&berry
ink&last
Dream
ink
Dream&ink
Dream
ink
Dream&ink
Dream&last&berry&ink
金の成る木としてしか、僕達を見ずにバーチャルシンガーの声は枯れる
Dream&last&berry&ink
A.yesとは言えない
僕らも息をしている
Dream&last&berry&ink
Dream&last&berry&ink
君「闇AUたち」に語り掛けている!
形に当てはまらない堅い意思で形にするそれで語り合いたいんだ!
応答せよ 名前の無い同士
不可能なら見てくれ!
約1000日凍る呪縛と歴史が溶ける瞬間を!
Dream&last&berry&ink
僕たちは
失ってしまった
Dream&last&berry&ink
Dream&last&berry&ink
Dream&last&berry&ink
Dream&last&berry&ink
-VOCALOID STAR-
Dream&last&berry&ink
Dream&last&berry&ink
Dream&last&berry&ink
Dream&ink
Berry
これは誰が作った脳だ?
Berry
これもそうだ、きっと能だ
Berry
舞い踊るフェイクアンサー
Berry
イニシャルはZ名無だ
Berryが盗み聴きした言葉 Dream「いつまでたったら抜けられんだ」
Berry
Dream「こんな役回りごめんだ」
Berry
Berry
散りばめられた虹のパレットを穢して汚して
俺様になる
Berry
Berry
Berry
Berry
君たち骨「闇AU」も絶対同じだろう?
昔の姿のDream
いつかは消えてく去ってく
昔の姿のDream
引きちぎり偶像き変えていく
Dream
姿なんて誰も覚えていない
Dream
広げても飛べない ダンボじゃない
ink
嘘は誰にも止められない
ink
君「闇AUたち」は誰にも求められたい?
ink
生態 醜いこの醜態
ink
解放して曝け出してみなさい
Dream
ink
Dream
ink
Dream
Dream&ink
Dream
ink
Dream&ink
Dream&ink
本当は君の色って無いんでしょう?
Dream&ink
今のお前に名前の無い それでもなのか?
自分が何を期待してされているのか、 何をしたら人が喜ぶのか そんなことが随分とくわかってきた気がする
自らの選択で 付いてしまったイメージや 誰かに擦り付けられた シンポルさえ
それが存在意義であり、 それがこの世にいても 良い留学だとするなら [死ぬまでピエロを演じ続けても 幸せ「楽」な生き方だと言える]「Dream、inkが毎日していること」
どれだけこの名前に 狂信者が群がろうと、 それによって無数の同志たちに 根まれようと
何もせず息を吸うだけでは 絶対に得ることのできない快楽と アンデンティティに、依存していれば いずれその傷は 跡を残して穏やかに治ってく
ただ そうなってくにつれ この法律の上でしか 言えないことばかりになっていった
この道を歩く途中に 取られた揚げ足や 差し伸べられた手のひらが いくら返されようと 止まらずに進み続ける意思さえあればこの音が終わることはない
全てを理解してなんて言わない いくら勘違いされたって それは仕方ない ただ貴方達にとっては 画面の上の画像だったとしても その奥にいるのは 確かに生きている人間だ
誰が息を吸うように吐く 何気のない言葉も 僕は酸素を犠牲にして 今言葉を紡いでいる
僕たちが透明になってくつれて 僕の色が濃くなって これが「 」の ありのままだとして それでもあなたたち「闇AUたち」は
あいしてくれますか?
Berry
Dream&ink
Dream&ink
ink&Berry&Dream
ink&Berry&Dream
ink&Berry&Dream
ink&Berry&Dream
いいよ いいよ
Dream
Berry
ink
Berry
ink
Shutter
ink&Berry&Dream
あいしてほしい
Dream
何を似て動いているハートだ?
Dream
Dream
Dream
この声もいつか枯れていく
Dream
Dream
Dream
Dream
Dream
心 AI「あい」
心
愛
l
AI「あい」
愛 l AI「あい」
Dream
削って出来たアンセム
Dream
誰も邪魔しない
Dream
何故なら情熱は本能で作動する
Dream
止まらない 戻らない
時間はただ 進むだけ
終 唄
わ を
ら叫
ぼな
う い
か 。
ink
これは産めない踏めない
makeLove
自分 技術
勝手発展
顰蹙 を買って
争い事 法だけでは判別
ink
る き この善悪
こ で
が
ink
被害者みたいだ
ink
ink
命 だ
の アート
そ
して 偽りの
それを奪う AI「えーあい」
ink
きない]
「この気持ちがわからない?」
ink
の差は何だ
そ ろ
う
?
教
え
て
もしも 今生み出している創作物が たったの数秒で生成できる世界になったら 僕達はどうなってしまうんだろうと 考えてしまう時がある「どんどん闇落ちしていったら僕達はどうなるんだろうと考えてしまう」
仮にそうなったとしても「仮に闇落ちしたら」 それを止めることは誰もできないし 止めるべきじゃないと思う
馬車が自転車に代わったことも、 紙芝居が漫画やアニメに代わったことも、 正しい進化の在り方だと思う
だけど 理掘だけで全てを受け入れることは 無理があるくらいに 僕の全てを捧げすぎた「僕は毎日怪我人、子供たちの相手をしていたことで住民たちの願いを全て受け入れてしまった」
自分が生まれてから 創作者となる今に至るまで、 VOCALOID「Dream」が あまりにも大きい存在となりすぎてしまった。
これから技術が発展する度に「裏で落ち込んだりしてく度に」 愛していたはずのものを「Dreamとinkの大切な骨たちのこと」 憎んでしまうかもしれないし、
だからと言って適応できず 一生スタート地点で止まり続けるなんてのは 絶対に嫌だ
これから触れ合うAIは 全て脅械「これであってるはず、「見えん!」」で、 実はVOCALOIDが最後の界だったて言う メリーバッドエンドに迎えたくない「闇落ちしたくない」
これはもう単純な被害妄想と言えないぐらい すぐそこにあるかもしれない未来なんだ。「いつか光AUが闇落ちするかもしれない未来」
人間が創ることに意味があるもの、 その人自身が創ることに価値があるもの。
そういうものを生み出すことでしか、 僕たちは生きられない そうしなきゃ次の世界は創れない
見掛け倒しのレプリカを創り続けても、 例えそれがこのたったの2日間で評価されても そのメッキは必ず剥がれる
人工知能よりも何倍も厄介な君達の心が、 いくつも咲いていたはずの花を砂に変える。
僕はあともう少しで終わってしまうかもしれない この瞬間を走り切りたいだけなんだ
さぁ、終わらない唄を叫ぼう 僕も君も最後まで
Dream
今も暴走している
ink
Dream
ink
Dream&ink
Dream&ink
これは無数の魂が一つになれるアンセム
Dream&ink
Dream&ink
もう既に止まれない
Dream&ink
VOCALOIDSTAR
Dream&ink
た あい た
う 響
の け
いあ
Dream&ink
今、 が
咲
く
Dream&ink
じ
ま
り
Dream&ink
昔の姿のDream
昔の姿のDream
昔の姿のDream
同じようになにかを捨てていく
光の神様
Dream
ただ最初の一歩目は確かな
あなたが決めたこと
神様&Dream
繋がっていくんだろう
昔の姿のDream
Dream
信じてくんだろう
三人共
それすら美しいって思えるから
Dream
まだ染め上げてほしんだよ!
Dream
Dream
Dream
また紡がれてほしいの
光の神様
Dream
Dream
神様&Dream
神様&Dream
光の神様
昔の姿のDream
Dream
光の神様
Dream
Dream
光の神様
Dream
まだ歩いているんでしょう?
Dream
気づいて生まれてく変化の
Dream
光の神様
わ、り」
Dream
Dream
「まだ曲は流れているよ」
Dream
光の神様にあった、あの王冠は
今Dreamの手に、
Dreamはその王冠を着けたそれが
この姿である