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コメント
1件
わあ、このエピソード、すごく心に刺さりました……。りうらくんの「親友だと思ってたのって俺だけだったのかな」っていう不安、読んでて胸がぎゅっとなりました。初兎ちゃんの「みんなとも仲良くしたい」っていう気持ちも分かるだけに、お互い悪気がないのにすれ違っていく感じが切ないですね……。りうらくんが「結構寂しかったんだよ」って泣きながら本音を言えたのは大きな一歩だと思うけれど、そのあとの初兎ちゃんの戸惑いと退去もリアルで。この年頃の友情のもつれ、凄く丁寧に描かれてるなって感じました。
りうら宅
初兎
りうら
俺はそっと初兎ちゃんの目を見つめた
初兎
りうら
初兎
初兎
初兎
りうら
りうら
親友だと思ってたのってりうらだけったのかなと思った
ただただそれが疑問で苦しかった
りうら
りうら
りうら
りうら
初兎
りうら
りうら
りうら
初兎
初兎
初兎
初兎
初兎
初兎
初兎
初兎
初兎
初兎
りうら
りうら
初兎
初兎
初兎
りうら
初兎
そんな…
怒らせちゃった?
そんなつもりは無かったのに…
初兎ちゃん…ごめん…ごめん…ごめん…
だから戻ってきてよ…
りうらこれからどうしたらいいの?
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hatuyuki
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